記事一覧

ジョブズの残した「悪い置き土産」

ジョブズ氏は、パソコンのワイヤレス通信部の
周波数の選択の際に「ギガヘルツ域」、すなわち
「マイクロウェーブ」の周波数を持つ電磁波を選択したということである。
これが実は我々物理学者から見ると、
ジョブズの残した「悪い置き土産」であったのである。

要するに、iPod, iPad, iMacであれ、何であれ、
今の最新のパソコンや電子機器は、
主要な周波数はすべてギガヘルツ域の電磁波を使っている。
これが実は医学生物学的には、我々生命に重大な問題を引き起すのである。

しかし、そういうことを言ったら売れないわけだから、
マスゴミや大手企業は、東京電力などの電力メーカーが
原子力の危険性についてまったく無視して来たように、
この「ギガヘルツ周波数」の危険性については無視してきたのである。

このギガヘルツは周波数で言うとギガだが、
波長で言うと、「マイクロウェーブ」域なのである。
つまり、我々が言う「電子レンジ」が英語だと
「マイクロウェーブ」と呼ばれるように、
電子レンジの電磁波の周波数域なのである。
だから、電子レンジが食材の中の水を加熱するように、
我々の身体の中の水に作用するのである。

そればかりか、実際には我々の身体の中の
細胞の核のDNAにも作用することが分かっているのである。
DNAのような超高分子にも作用するのだから、
当然同じような高分子であるタンパク質にも作用する。

実際、電子レンジで加熱すると、肉の中のタンパク質が分断されて、
有害な発がん物質ができることすら分かっていて、
生物学者の中には電子レンジで食品を加熱して食べることは
自殺行為だという人もいるのである。これと同じようなことが、
我々が携帯電話やiMac、iPhone、iPadなどを使う場合にもあるということである。

私が何年か前に参加した国際学会にスウェーデンの科学者で
電磁波の生物への影響を永年研究している人がいたが、
その人はまったく企業から研究費が降りず困るし、妨害もあると言っていた。
その科学者によれば、生物(マウス)を飼育器に入れて、
ずっと周りからギガヘルツの電磁波を浴びせていると、
脳が変性すると証明しているのである。
脳細胞の中のアルブミンという成分がどこかに溜まってしまうのである。
その結果、生物は一種の精神障害を起す。

まあ、そんなことが分かっているのである。

電磁波の極低周波(1〜10ヘルツ)は、脳の活動(脳波)に共鳴する。
だから、思考活動に悪影響を与えることが分かっている。
同様に、ギガヘルツ(=1,000,000,000Hz)は、
脳のミクロな脳細胞そのものに悪影響を与えるのである。

事実、携帯電話先進国のイギリスでは
(もちろんあまりマスゴミは取り上げていないが、
デービッド・アイクが大分前から警告していたように)
脳腫瘍患者が激増しているというのである。

もう少し波長の長いものであれば、
おそらくもっと安全なワイヤレス化ができるはずなのだが、
電子レンジと同じものをいつも頭に浴びせる方式を選んでしまった。

おそらく、ここにイルミナティーの策略に
嵌まってしまった部分が見受けられるのである。
NWOは人口削減が目的だから、世界中の人々が
スティーブ・ジョブズにあこがれ、マックを使い、
脳細胞を殺してバカになるか、癌になって早く死んで欲しいというわけである。

どうやら、予想に反して、その代表者である
スティーブ・ジョブズ氏自らが癌になってしまったのである。
私にはそれが見事に証明してくれているように感じるのである。


■スティーブ・ジョブズの”忘れ物”?:ジョブズが残した最大のミステーク!?
Kazumoto Iguchi's blog/https://quasimoto.exblog.jp/15780104/ より抜粋編集


関連記事

フリーエリア

検索フォーム

フリーエリア

プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

フリーエリア2