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支配者的近未来シナリオ

「HIDAKA・レポート」みたいに、
強引に、まとめてしまうと・・・

◆1
アメリカでもなく、ユダヤでもなく、イスラエルでもない
◎◎◎は、選民的思考により、ひとにぎりの人間だけのための
「火星移住計画」を断固として実行しようとしている。

◆2
金はユダヤが出す。しかし、◎◎◎と金だけで、
宇宙船が出来るわけがない。
札束でロケットの耐熱外壁が出来ているわけではないから。
そこには職人さん、多くの協力者が必要。
アメリカやロシア、そして日本の一部の科学者は、
協力しあい、ネバダの地下施設で
地球製の宇宙船開発を、ほぼ、完成している。
(これは、今を去ること、30年前に既にサンプルは完成していた)

◆3
では、自分たちだけが勝手に火星にいけばいいのに、
なぜ、地球に混乱のシナリオを作り出すのか?
地球のことは、ほっぽいておいて欲しいと人々は思う。

◆4
この答えは、その◎◎◎に、宇宙船の技術提供をした
異星人グループと◎◎◎の間の協定、契約には、
科学技術の提供の見返りに、
「地球人が発する感情その他のエネルギー」を提供する
という規約があったため。
(それと、生きた人間のサンプルも100体単位で)

◆5
ちなみに、60臆を超える地球人に、
いっせいに、「幸福と至福の感情」を生み出すことはあり得ない。
しかし、60臆近い人間から、「恐怖」「憎悪」「敵意」「悲しみ」
これらを搾り出すことは、いとも、たやすい(歴史が証明済み)。

◆6
ということで、取引の対象となる製品名は主に「恐怖」である。
その他、いろいろな名称で名づけられた「偏愛」「執着」「笑い」
などという要素も含まれるが、
その異星人グループに限っては、凝縮性のある感情、
または、彼らの意識が分散したり分解するのを防ぐ接着剤としては、
なるべく「生への執着」に近い感情が必要とされている。

◆7
このようなわけで、自分たちを
ユダヤ思想やキリスト教思想とは、関係ない「別の基準」で、
「選民だ」と思い込んでいる◎◎◎は、
火星移住のために、ユダヤを使い、アメリカを使い、
政治情勢だろうが、資源だろうが、使えるものはなんでも使う。

ただし、それは宇宙船を作るため、だけではなく、
その技術の見かえりに渡すための地球人の感情も、
そこにシナリオを作って養鶏?養殖?発電?しなければならないというわけ。
紛争、戦争は、そのために、
わざわざ「起こす」ものなのである。
地球はそのための「使い捨て惑星」というわけである。

            ◆

しかし、結果としては、彼らの予測に反して、
地球人が、大気や土壌を改良をしても、
火星では生存できないことが判明するという事を、
かなり昔にEO師が断言していました。

また、EO師は、人類史上「3発目」の核兵器は、
アメリカでなく、イスラエルが使用し、
それは戦闘機から発射される小型の核ですが、
誤爆か(陰謀)により、中東ではなく、
「ギリシャかイタリア」に着弾すると言っていたのを
思い出しました。

そのあとから、世界は、食料危機を本当の理由とする
第3次世界大戦へと突入するらしい。


平たく電波系な話で言うと。  by:ほ う ざん
無明庵掲示板より転載


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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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