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何のために宇宙を存在させているのか?

下記はまるの日圭さんのブログより
地球管理人を名乗るキャプテンという霊的存在が語った
何のために宇宙を存在させているのか?
という問いへの会話問答になります
↓↓↓↓↓↓↓

究極的な質問です。
これまでのキャプテンの質疑応答では、
宇宙は存在の初めから対であり、人間があるから宇宙があり、
宇宙が存続するためには観察する対となる宇宙が必要で、
人間はそのケーブル的存在であり、本質と繋がれない人間は
感情の起伏によって宇宙継続存続のためのエネルギーを生み出し、
本質とつながっている人間は感情を起伏させる必要のある人間より
上質のエネルギーを生み出し宇宙に貢献している、
現場作業員は宇宙継続存続のエネルギーを作り出すため
不安定な人間の要求に沿って感情を駆り立てるのが仕事、
人工知能的生物のほうが効率的であり宇宙的には
今の人間よりも歓迎される存在でり今後そのような流れに入る、
というような感じだったともいます。
そこで質問です。

①・・・で、結局これは何をやっているのですか?
何のために、宇宙を存在させているのですか?
無くてもいいのになぜ在って、なぜ存続の継続を頑張ってるのですか?
キャプテンが何度か「宇宙が無くなったら、君らは困るだろう」と言っていますが、
誰が、なぜ、困るんですか?無くてもいいわけですよね。


<地球管理者による回答>
※キ=地球管理者  ま=人間のチャネラー

キ「君らがいるために宇宙が存在し、
宇宙が存在するためには君らがいる。そういう関係だからさ。
君らが宇宙を認識することで宇宙は存在をこの次元において確定されるが、
他の次元に渡って宇宙は存在している。
我々が存在しているのは君らと次元の違う宇宙だ。

その宇宙にある多次元を認識するためには
君らが多次元の視点を持つ必要があり、
多次元の視点で他の宇宙を認識したことで、
一つの宇宙に多次元が存在することが確定する。

肉体を持った君らがここに存在するのは
肉体を持つ宇宙と持たない宇宙が存在することに必要であるから、今ここにある。
その存在をお互いが認識するための手法が
今行われているエネルギーの循環になる」


ま「ご質問①に対しての答えとしては、
宇宙そのものが人そのものであるという認識になるんですけど。
言ってて僕も説明しにくいですね」


キ「それを一つ一つ体験として理解していくための手法が、
エネルギーを回す手順を実際に自分で行って体験していくことになる。
宇宙そのものが自分であるという認識を得るための方法が
現在のエネルギーを動かす仕組みでもある」


ま「とりあえず、このご質問におこたえする際は、あの世がさらに4つあって。
それぞれが別の宇宙の別の次元とつながっていて。
仮に次元とかいていきますが、物理学の次元とは関係ないので
一緒に考えないでくださいね。

今の宇宙をβ宇宙とすると、肉体が繋がっているのがα宇宙の三次元。
あの世1で繋がるのがΘ宇宙の4次元、
あの世2で繋がるのがΔ宇宙の5次元、
あの世3で繋がるのがΩ宇宙の6次元、
あの世4で繋がるのがπ宇宙の7次元、という認識があって。
地球のあるβ宇宙にある3次元から7次元までの次元に他のαΘΔΩπの宇宙の
それぞれの知的生命体のあの世が絡んできていて。
宇宙を認識するために多次元の認識が必要になっているので
お互いの宇宙を多次元的に認識するためにあの世が幾つもある
という話を抑えておかないと意味がわかりにくくなりますけど。

一つの立体を認識するのに三面図が必要な、
そんな感じで多次元を他の宇宙の存在が認識しているというところ。
そして、宇宙の外は空間が広がっていて、
無数の宇宙が空間に漂う感じになっているのは、
物質が原子で作られ原子の間が空間になっているのと同じ作りになっていて。
一つの原子が一つの宇宙に対応していて、
という話をメルマガでは高次元存在とかわしております。

つまり、宇宙は人間を構成している原子一つと同じものであり、
人間が死を迎えるとその宇宙原子に対応している宇宙が消えると、
そういう感じになるのですが多次元の話なのでややこしくなります。

ようは、こういう「知っててもあんまし意味ないがな」
という世界の仕組みを知ろうと思うひとが、手掛かりとしてたどっていく道筋、
用意されている段階がエネルギー循環のシステムでもある
という感じで受け取ったのですけど。いかがでしょう?」


キ「それでいいよ。個人個人がそれを探索し
自分の頭で理解しない限りはこれはわからない、
ひとそれぞれの探索によって見えてくるものが異なるから、
知りたいならこのエネルギーの流れを追っていくといい、
というのが我々の言い分になるかな」


ま「では質問2の件も上のなかで説明されているので、
宇宙があるのは自分が存在していることと同じ意味、という感じですかね
そこの理屈を説明するなら、とりあえず宇宙が原子で原子が宇宙で、
みたいな話でごまかしておいていいんですかね」


キ「宇宙は君らを構成する原子と同じ価値を持ち、
多次元からの宇宙原子が体を構成している構造を作り上げている。
他の生命体、君らが認識したものも全て
君を構成する宇宙原子が物質を構成している。
宇宙とは君らを構成する物質であり、君らは宇宙を認識し
自分を構成している物質を認識することで
自分の存在を受け入れている状態が今だ。

無意識下の魂がそれを選別し認識している。
君らの顕在意識は我々から見ると、
1000ページを細かい文字が埋め尽くした本があったとして、
その2文字くらいの容量しかない。肉体を持った君らから
1000ページの本の内容が測れないのはそういうことだ。
あの世を抜けていくにしたがい、読める文字数が二乗以上のペースで増えて行く」


ま「死後のひとのほうが達観してるのはそういうことですね。
「私とは」という数千年前からのテーマみたいな話になりますが。
キャプテン的にはどうですか?」


キ「自分が自分と認識したものが私になる。
私が私だと思うものが私であり、私だと思う空間が私であり。
私と関わるものたちも私の一部と認識すると私となる。
意識が投影されたものは全て私でいいじゃないか」


ま「ようわ私、というのは便宜上、時と場合によっては自分の肉体で有ったり、
過去生からの自分達であったり。他の次元から別の世界線の自分達であったり、
僕でいうならキャプテンとか非物質の関わりのあるもの全ても
自分であるので私と認識したり、と時と場合によって都合によって
変化するもの、という認識でいいのですかね?」


キ「我々の認識ではそうなる。君らは私、というのは
その時に共通認識を持った集団で通じる範囲を使って「私」を定義している。
私の認識は一定の形はあるのだが、君らの言い方でいうなら
「情報の反応範囲」という言い方のほうがいいかもしれない」


ま「反応範囲?」

キ「君が感情を動かす範囲があるだろう?
過去生と呼ばれるところからの影響もあったりする。
そのなかで何が反応するかはぶつかってみないと分からないわけで、
様々なものが君の情報にぶつかっていく。
そのなかで、反応した範囲が君という人間になる」


ま「つまり、私というのは反応の連続が積み重なったものであると、
そういうことですか」


キ「であるから、ノーガードのときはその反応が拡大するため
私の範囲が拡大し目のまにある人物すらも私の認識に入る。
それにより、目の前の存在にたいして、
君らが胃腸にたいして思うのと同じくらいの対応になっていくというだけだ。
君が反応する範囲が私であると思っておくといい」



ということで、今回の宇宙人に聞くでした。


◆宇宙の仕組みのご質問におこたえして。と庭写真とか/
まるの日<へミシンクのある暮らし>
https://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/4071f3763df822b98057c80e09e6b94d
より抜粋編集


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Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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