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地球で人類は進化しない

地球の実際の歴史はとても異様である。
地球でそれを調べようとするあらゆる人々にとって、
それらはとても信じられないものである。
まず歴史から重要な情報が抜け落ちている。

しかも歴史とは関係のない結論に導く無数の遺跡や、
神話の巨大な塊りが意図的に任意にそこに導入されている。
こうして地球そのものの不安定な性質が、
周期的に歴史の物質的な証拠を覆い隠してしまい、
混ぜ合わせ、細かく刻み、押し流してしまう。

こうした因子が、記憶喪失や催眠暗示、偽りの外観と
秘密裏に行なわれる操作と組み合わさり、
地球の文明の実際の起源と歴史の復元を、
ほとんど解読不能なものにしている。
それはたとえ研究者がいかに聡明であろうとも、結論の出ない仮説、
機能しない憶測と永遠に続く謎の泥沼の中で、もがく運命にある。

私が地球の歴史に対するあなた方の断片的な知識に、
明確な説明を付け加えてあげようと思う。
以下に述べるいくつかのことは、地球の歴史の教科書には
記載されていない出来事であり日付である。
これらの日付が重要なのは、「旧帝国」とドメインが
地球にどのような影響を与えたかに関する情報を、ある程度もたらすものである。


紀元前20万8千年―

「旧帝国」が創設され、その司令部はこの銀河系の
大熊座(北斗七星)の「尻尾にあたる星」の一つの近くに置かれていた。
だが実はそれよりもずっと昔から、
「旧帝国」の侵略軍はその領域を核兵器で征服していたのだ。

その後、放射能活動が通常値に戻り、浄化作業と修復活動が完了した後、
別の銀河からこの銀河系へ向けて存在たち(is-be)の移住を受け入れた。
彼らの社会(「旧帝国」)は、今から約1万年前に
ドメインによって取って代わられるまで継続していた。


紀元前7万5千年以前―アトランティスとレムリア

この両方の文明は、ほとんど同じ時期に共存していた。
共に政治的あるいは宗教的迫害から逃れるために、
自分たちの出身の惑星系から逃れてきた、
電子的スペース・オペラ文化(宇宙空間で繰り広げられる文化)の
生存者たちによって作られたものだった。

文明の滅亡は、「旧帝国」の警察と軍事勢力によるもの、
もう一つの可能性は、スマトラにあるトバ湖の地域の巨大な海底火山と、
ジャワにあるクラカタウ山の噴火。この噴火によって引き起こされた洪水が、
一番高い山も含めたすべての陸塊を海に沈没させた(世界的な洪水伝説)。

この文明の滅亡の生存者であるレムリア人は、中国人の最古の祖先である。
オーストラリアとその北の海域がレムリア文化の中心であり、
東洋の種族の起源である。両方の文明は共に電子技術や飛行と、
スペース・オペラ文化と同様のテクノロジーを所有していた。


紀元前3万年以前―記憶喪失の電磁波監視装置が設置された

地球は「アンタッチャブル」、つまり犯罪者あるいは厄介者であると
判断されたIS-BE(生命存在)たちの、投棄場所と牢獄として使用され始めた。
IS-BEたちは電磁波トラップ(罠)の中に囚われてカプセルに入れられ、
「旧帝国」が支配するさまざまな場所から地球に輸送されて来た。
IS-BEに使用される「記憶喪失装置」は火星の地下基地に、
また地球ではアフリカのルウェンゾリ山地、
ポルトガルのピレネー山脈と、モンゴルの草原に建設された。

これらの電磁波監視基地は、肉体の死においてIS-BE(の魂)が体から立ち去る時、
IS-BEを感知し、捕縛するように設計されたバリアを生み出している。
IS-BEたちは、地球の住民を永続的な記憶喪失状態に保つために、
強烈な電磁波を用いて洗脳される。

それは長距離の思考電磁波統制メカニズムの使用を通して、
さらなる住民の統制が行われている。
これらの基地は(1947年現在)未だに機能しており、
ドメインにすらそれらを攻撃したり破壊するのは極めて難しい。
ドメインの計画では、もっとずっと先(地球5000年)になるまでは、
この領域に大きな軍事力を維持することはない。


「物質・意味・神秘」というピラミッド文明の暗号

ピラミッド文明は、地球のIS-BE(人間)刑務所システムの一部として
意図的に創造された。人類ではピラミッドは「叡智」の象徴であるとされている。
しかし地球という惑星での「旧帝国」の叡智とは、
「物質、意味、神秘」によって構築されるところの、
複雑な記憶喪失「トラップ(罠)」の一部として機能するように意図されている。

これらは(IS-BEたちが自らの霊的本質に気づかないようにさせるための
意図の一部であり)、質量も意味も持ってはおらず、
「不死の霊的存在である魂」の性質とはまったく逆のものである。
なぜならIS-BE「不死の魂という意識」は、
単にそれ自身が「在る・is-be」と考えたから存在するのである。


ピラミッド文明は捏造と創作の偽りの幻想

地球のピラミッド文化は、「蛇の兄弟」と呼ばれる「旧帝国」の
密教的カルトによって考案された「偽りの文明」に過ぎない。
それが意図する意味は、地球の牢獄システムの囚人たちの間に、
記憶喪失メカニズムをさらに強化する目的であり、
偽りの社会の幻想を生み出すために発明された。

地球のピラミッド文明の全ては、幾層にも重ねられた嘘が巧妙に、
いくつかの真実と組み合わされて入念に考案された。
「旧帝国」の神官カルトたちは、高度な数学と宇宙文明・テクノロジーを、
もっともらしい比喩や象徴的表現と組み合わせて、
それらしいものを作り出した。
これらの全ては完全に捏造と創作されたでっち上げられた真実であり、
美と神秘という魅惑で誘惑するものである。

難解な儀式や天文学的な整列、秘密の儀礼、巨大な記念碑、
素晴らしい建築技術、芸術的に表現された象形文字と半人半獣の「神々」は、
地球に閉じ込められたIS-BEたちのために
解明できない神秘を作り出すよう意図的に設計された。
そうした「神秘」は、IS-BE(人間)たちに自分たちは捕獲され、
記憶喪失にされ、自分の故郷の星から遥か遠く離れた惑星に、
監禁されているという真実から注意をそらす。

そして実際に、地球にいるあらゆるIS-BE(魂)たちは、
他の惑星から地球に来たのである。
つまり地球にいる人は誰1人として地球の「原住民」ではない。
よって人類は地球で進化したのではない。


◆『エイリアンインタビュー』 ローレンス・R・スペンサー編 Lulu.com
合衆国陸軍航空隊公式記録文書 
ロズウェル陸軍飛行場、第509爆撃大隊
件名:エイリアン・インタビュー、1947年7月27日 第一セッション
人類は誰一人地球で進化した者はいない/zeraniumの掲示板
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/post-c07a.html より抜粋編集


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Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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