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ヴォイニッチ追加情報2

(ヴォイニッチ追加情報1の解読者に対して)
Voynich の世界ではないようです。創作された話でしょう。
Voynich Manuscript に書かれた世界では、
人類に相当するものはいないそうです。
これを書いたひともそちらの世界では
植物(のような存在)のひとつとして存在したのだそうです。

Karint1226の方がいわれている、魂が入れ替わるということはありません。
そもそも意味がわかりません。
アダムとイヴのことも Voynich とは関係がありません。
アダムとイヴは旧約聖書にあるお話です。

Voynich Manuscript には宇宙に関することは書いてないのでは?
この文献には別世界で植物のような存在として
生きる魂の視点で物事が描かれており、
宗教的な世界観やそれこそ宇宙の仕組みといったものは描かれていない。

また、「アセンション」とはこの地球上で生きる
われわれに起こることはありえないです。 よく考えてください。
信仰上の存在である弥勒菩薩や地蔵菩薩でさえ修行中の身なのです。
彼らでさえアセンションできていません。
それにもかかわらず人類がアセンションできるのですか。
いったいどんな修行をされてきたのでしょうか。

平然と「アセンション」を口にする人は残念ながらペテン師か妄想狂です。
どうかお気を付けください。
まとめサイトのためのヤラセだとしたら、>>1はかなりレベルが低いです。
前提といい、内容といい、デタラメと見破られてしまいます。
Voynich Manuscript は日本で蔓延しているスピリチュアルとは関係ないです。
宗教とも関係がないと判断してよいでしょう。
これらをいっしょくたにしている時点で仮説にもならないですし、
妄想としても軽薄すぎます。

他の世界に行くことができると仮定して、その場合は物理的には無理ですので、
霊的な状態として行くことになると思いますが、よその世界に何かを働きかけると
あの世の存在によって消去させられますよ。
かくいう私も霊的な世界を体験した上で語っています。
時空の門番なんていませんでした。

Voynich Manuscript に描かれた世界には人間は存在しません。
ジュラシックパークの植物版と想像してもらえればよいと思います。
ただし、ジュラシックパークとは異なり、地形や環境が地球とは異なります。
Voynich Manuscript を書き残した人はこの地球上にいたひとです。
この人物は時空を超えて、たとえばワープしたりといったことはないそうです。
あくまでも意識の上で違う世界の光景を記憶してきたということのようです。
だから一般的には病的な妄想か、クリエイティヴなイメージということになります。

この人物を霊視して当時の記憶をたどることができるとこのような解釈になる。
たとえば以下の画はこの世界の暦に相当するものみたいです。
071r.jpg
1年が12ヶ月で1週間が何日といった対応表みたいです。
ほかの世界との対応関係も示しているようです。
たぶん大方の人が予想したとおりではないでしょうか。

ヴォイニッチ手稿の作者である彼はこの地球上に生まれるとき、同時に同じ
魂を持つものが別の世界(同時に存在するたくさんの世界のひとつ)にも生まれた。
それがヴォイニッチ手稿に描かれた植物のひとつだということです。
自分と姿かたちは同じではないけれど、魂が共通する存在がいる。
そのためか、眠っているときなどに別世界の光景をよく見ていたのではないか
ということだそうです。ちなみに魂を同じくする植物は自分で動ける植物だそうです。

ヴォイニッチ手稿の作者(彼)と植物が魂を同じくする者であることがカギになります。
植物の世界には文字もなければ記録を残すこともできない。
しかし地球上の彼とはつながりがある。
植物は彼を通して地球上に自分が生き残るためのデータを記録した。
だから植物図鑑のようなものになっているのだということです。
彼は万が一のことを考えて、だれかにヴォイニッチ手稿を見られてもいいように
彼独自の文字で書き記したことが真相のようです(あくまでも霊視では)。
不思議なお話ですが、ストーリーは矛盾しません。だから驚きなのです。


◆ヴォィニッチ手稿読めるけど、質問とかある? より抜粋編集
https://hayabusa6.5ch.net/test/read.cgi/occult/1445237262/



この人ももっともらしいことを言ってますが、
この後「霊視は絶対なのです」みたいなことを言い出して
荒れてったので、信憑性は・・( ゚ー゚)
自分的に今の所一番信憑性高いなと思う解読者は
海外の、アノマロカリスがどうとか言ってた人ですね

この手稿が意味不明な文字で書かれているのは
他の人に読まれないように、自分だけが読める創作文字を使った
という説はよく見かけますが、こんなに何百年も解読されないような
特殊言語を、さっと思いつきで作れると思いますか?
もし作れたとしても、大事に残しておきたい情報を、
全く慣れない、忘れるかもしれない不確かな言語で
残そうとは、普通の人なら思わないはずです。

なのでこの文字は、即興の特殊文字ではなく
どこかに存在するちゃんとした言語
だけれど、これだけ解読されないということは
地球上の文法や規則性が適用できない、
地球上では使われていない言語
思うに地球管理者だとか、人間作った宇宙人だとか
地球をテラフォーミングしたシリウス星人だとか
その辺の誰かの落し物なのではと個人的には推測しています。

羊皮紙やインクが地球にあるものだからといって
地球で書かれたものとは限りません。
地球にあるもの、資源や動物だって、他の星から
持ってきて置かれたものが沢山あるのですから
別の星に同じものがあったとしても、全く不思議ではないです。
なのでヴォイニッチ手稿は別の星の書物の可能性もありますね。

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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
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