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地球に山や森は存在しない説

ちょっと長いですが一度は見ておいた方がいいと思います。
(字幕が出るので、youtubeサイトの大きい画面で是非見てください)

『この地球に山や森は存在しない』(前編)


『この地球に山や森は存在しない』(後編)


私達が山だと思ってるものは、
大昔の大木の切り株が化石化したものであり、
地下の洞窟は大木の根が腐り空洞になったもの、
火山は人工物(ゴミが土砂に圧迫されてガスを吹く)、
砂漠は掘削により死んだ大地。

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無生物であるはずの「石」が、生物と同じ繊維構造をなしている

昔は天を貫く大木がいくつも立っており
人々はその木の上に家を作り町を作り暮らしていた。
人々がファンタジーの世界に惹かれるのは
その太古の記憶が由来している。

今では大木(世界樹)は全て切り倒され、
宇宙と大地のネットワークは断ち切られた。

太古の世界(地球本来の世界)を壊したのは
フリーメーソン=石工職人=地球を掘削するものの意
現在進行形で地球は食いつぶされている。

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このまま人々が夢(支配者が見せる幻想)から目覚めなければ
地球はやがて火星と同じ運命を辿るだろう
(火星は元は緑溢れる豊かな星だったが
星を食い尽くすものによって死の星と化した)(要約)

詳しくは動画をご覧下さい。


<ヴォイニッチ手稿の内容との繋がり>

上記動画のコメント欄の一つに
ヴォイニッチ手稿との関連を示唆することが書かれてました。
私達が見る「植物」はほとんどが小さなものですが
もしかしたらヴォイニッチ手稿に書かれているあれらの植物は
人間よりはるかに大きなものだったのかもしれません。

そうであれば植物の茎の中?みたいな所に、
人間が浸かっている絵があったり
植物に人間が取り込まれて云々という記述も
納得いく部分がありますね。

また聖書でも、「神は水や地、生き物や草木を創造した」とありますが、
「石」や「山」を創ったとはどこにも書かれていないそうです。


<地球を食いつぶす宇宙人種>

はるか昔にアヌンナキが地球に来て金を採掘した
という話は有名ですが、
彼らが採掘を主にしていたのはアフリカ地方です。

今北アフリカはほとんどが砂漠化しています。
あれは気候によるものではなく、
地表100mが人工的に根こそぎ掘削され、
不毛の地と化した結果であるという説があります。

そしてアヌンナキによる地球資源の採掘は
過去のものではなく、現在進行形で続いています。つまり、
アフリカ地方の不毛な砂漠地帯が、未来の地球全体の姿
ということです。

宇宙には、様々な星を渡り歩いては資源を食い尽くす種があり、
地球もまたそのような捕食者に目を付けられてしまった星のひとつです。

地球が「経済成長」や「科学の進化・発展」の名の下に
容赦なく汚され、痛めつけられ、毒を撒き散らされてるのは
この星が彼らにとって「使い捨て」の星だからです。

彼らは地球でしか生きられない地球人ではありません。
資源を食い尽くした後は、また別の星を見つけてそっちに移ればいい。
地球がどうなろうと、後のことは知ったこっちゃない。
だから好き放題できるんです。

綺麗な水や空気がないと生きていけない生物が、
自ら毒を撒き散らしたりするでしょうか?
自分が食べる作物の遺伝子をいじって
生態系を狂わすようなことをするでしょうか?

そんなことを進んでやるのは、
それらがなくても生きていける非地球人だけです。

(2019/3/2 加筆)

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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
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