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神=毒親説

人類に競争と収奪を基本とした社会を強要しているのは
神=異星人=惑星植民地主義者どもである。
地球人はそんなもの望んではいないが、
それしか選択肢が無いように されているだけである。

そのくせ、宇宙ルールでは愛と平和が基準で
我々の世界には労働も貧困も無い、
そうならないのは君達の精神性が低いからであると
強要していながら、そう嘯くのである。
ゆえに単純ヴァカは、あぁ我々の精神性が低いからだと、
宇宙人マンセーとなるのであるw

この地球人に競争と収奪経済システムを強要するための装置が、
宇宙人=惑星植民地主義者どもの地球での手下で、
直接の血縁者でもある国際金融資本である(湯田公とは限らない)

地球人にとって、一番不幸な事は
コイツラ、神=異星人=惑星植民地主義者どもに
奴隷として製造されてしまった事にある。親は選べない。

過去地球の文明が、精神的にも科学的にも飛躍的に伸びた時は
この、宇宙人=惑星植民地主義者どもに内乱があって、
地球に構って いられなくなった時である。

この時、地球は平和で、共生的で穏やかに科学も発展し、
クリーンで単純な エネルギーで宇宙船も製造しかかっていた。
だが、再び惑星植民地主義者が 戻ってくると、
地球側の血縁者も再びデカイ面をし始め地球を仕切り始めた。

要するに、コイツラ、神=異星人=惑星植民地主義者どもと
その仲間が 滅びるのが一番地球人のためになる。

◆https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/kokusai/1440907488/より抜粋


精神世界、既存している宗教や神話も含めて
ほとんど全部に「上の次元は善で、間違っていない」
という大前提があります。
でも「うちの父さん母さんは素晴らしい人なんだ」
と思い込まされ、洗脳され、虐待されていたらどうなるのか、
というのを、もし人間じゃない存在達に当てはめてみたら
そういう現実は充分にありえるんです。

人が希望を抱くことは否定しません。
しかし希望も絶望も根拠が重要です。
人間は万物の霊長と自惚れていますが、
私達人類が、ある種の動物実験や、
何かのエネルギーの材料にすぎないこと、
又は遺伝子操作の結果、不具合が出た失敗作である
可能性も考慮しなければならない時代になったと思います。

魂というものには、種族としての限界と、可能性を持っています。
精神世界がこの20年で最も大きく変化したのは、
神々や高次元世界への「崇拝」から
そうしたものへの分析、疑惑を向ける視点、
そして自立を目指す動きがこれから出てきそうだという予兆です。
人が神から自立し始めるかもしれないのです。

◆ブッククラブ回ニュースレターVol103 
鈴木崩残インタビュー より抜粋編集



現在地球上で神を名乗っている存在(侵略型異星人)は
親と子に例えると、子供に労働させて、子供のスネをかじって生き延び、
それでいて自らを神と崇めさせています。
十分な食糧も生活環境も与えず、生活が豊かにならないのは
信仰が足りないからとか、生まれながらに原罪を背負ってるからとか
様々に言い訳を作って、子供を至福を肥やす養分として扱ってきました。

そしてこれまでは多くの人がそんな毒親を「普通」と信じていました。
けれどどこかおかしいと気付き始める人が増えてきた今、
人々(子)を洗脳することで保たれている現支配体制は
いずれ崩れることになります。

その時、これまでのように「誰かの仰せのまま」に生きることは
できなくなってしまいます。人生のレールを用意してくれる親も、
善悪を決めてくれる神もいなくなってしまうからです。

これまでは意志を持たない人間でも、強制輪廻システムによって
養分として何度も生まれ変わることができました。
しかし支配者が淘汰されてそのシステムが機能しなくなると
意志を持たない者=個の存在を望まない者と見なされ
宗教の信者ならその宗教体系の中に、
強く信じる価値観があれば、その信念体系の中に統合されていきます。

ですから、毒親が滅んだ後に生き残っていく(個として存続し続ける)のは、
敬虔な信者でもなく、協調性のある優等生でもなく、
精神的に他者に依存しない、自らの意志を強く持つ
個性的な人間ということになります。
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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
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