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宇宙の謎いろいろ

この宇宙世界は、大雑把に言うと、
振動数から10の密度に分けられているそうです。
外見があるのは7密度まで、8~10密度は限りなく
神に近付いた存在と言う事で、光の玉を想像するしかありません。
神界や霊界の神様達は、8~10の進化ランクに属しているようです。

そして一番上の10ランクに位置しているのが太陽神、
日本で言う天照大神とかアラーの神という訳です。
太陽に住んでいるのかって?その通り!
だからこそ天照大神と呼ばれているのです。
神様は火傷をしないのかって?自分も光の玉だからねぇ


◆太陽は実は熱くない?

実は三密度の目と知識で考えるから、
太陽は燃えている火の玉に見えるだけなのですよ。
実際の太陽は、火の玉なんかではありません。
気温26度の快適な星なのだそうです。
フレアーのように見えているのは、
太陽エネルギー(プラスの電磁波みたいなもの)なのです。
炎ではなくてエネルギーなのです。

そして、燃える太陽の光と熱が地球に届いて、
明るさと熱を地上に届けてくれている訳でもないのです。
太陽が放出しているエネルギー(+)が地球に届くと、
地球を取り巻いている磁気圏の中の電磁波の層(-)にぶつかり、
そのプラスとマイナスの衝突によって光や熱が発生して、
地球に明るさと温かさをもたらしているのだそうです。

ですから、そういう磁気圏(+-エネルギー)の層を持たない死の星は、
星自体が持つ弱いマイナスのエネルギーだけしか持たないので、
暗く寒い環境なのです。
宇宙に出ると、何故真っ暗な世界なのでしょう?
もし太陽の明るい光が飛んで来るのなら、宇宙もある程度は
明るいはずですし、飛んで来る星のかけらだって明るく見えるはずです。
それなのに宇宙空間が闇の世界なのは、太陽からの質量を持つ
プラスのエネルギーしか飛んでいないからなのです。

宇宙空間には、光に変換する為のマイナスのエネルギーがありません。
プラスのエネルギーとマイナスのエネルギーが衝突して初めて、
光と熱が発生する仕組みだからなのです。
地球の科学者達が、プラスとマイナスのエネルギーの仕組みを
解明・理解しない限り、地球人はいつまでも安全な
フリーエネルギーを手に入れる事は無理と言えます。


1947年にロズウェルに墜落したUFOから、アメリカは
電磁力の研究をして電子レンジ技術が出来たと言われています。
物質は全て、固有の振動数・周波数を持っていますから、
水の持つ周波数(-)と同じ周波数のマイクロ波(+)を作って、
水の分子にぶつけてやれば、水の分子を振動させる事によって、
水が熱を発する事を知った訳です。

ユミットが地球人のガンを治療した時の方法が、潰瘍の持つ周波数と
同じ周波数のマイクロ波を、潰瘍にぶつけて潰瘍を消滅させた
との説明でしたから、電磁波の解明が鍵になっているに違いありません。


◆知的生命体を発見できない理由

三密度用の目と機械で他の星を探査しても、
1~3密度のものしか見えないし感知できません。
自分の属する密度とそれ以下の密度のものしか見えないし
感知できない仕組みになっているからなのです。
三密度用の目とカメラに感知できるものは、
1密度(土・石・岩・鉱物・水・空気などの自然物)と、
2密度(動植物)と3密度(人間やその造形物)だけなのです。

更に、惑星に住む生命体に出会うには、「ポータル」と呼ばれる
時間軸の入り口からその惑星に侵入しないと、
そこの住人には会えないとプレアデスは教えてくれています。
もし地球のUFOがプレアデスに行ったとしても、
見つけられるのは自然だけだそうです。
人は地球の時間軸と一秒ずれた世界に存在しているので、
プレアデスのUFOが地球に来る際も、地球のポータルと言われる
次元の入り口から入って、一秒分時間軸を変更させないと
皆さんを発見する事は出来ませんと伝えています。

宇宙人のビームシップは、銀河系の中心にある
セントラルサン(中心太陽)から発せられて、宇宙空間に
無尽蔵に存在している宇宙エネルギーを利用して飛んでいます。

さらに、密度を超えて飛行するには、密度をまたぐ際に、
物体を全て一旦粒子に分解して、再び行き先の密度の物質に
再構成しなおすという工程を経なければなりません。
スタートレックに出てくる人間の空間瞬間移動と同じ事なのです。
光の中に入って、一旦消滅して、移動先で再び光の中に人間が現れるでしょ?
この過程が、一旦粒子に分解されて、行き先で再物質化したものなのです。
この次元・密度間の移動テクノロジーを完成しない限りは、
地球製UFOは遠距離・密度間での飛行は無理なのだそうです。


◆UFOの意外な得意技

物質を粒子に分解するテクノロジー、
これには強力な高周波電磁波を利用しているようです。
土や岩を粒子に分解すると穴が掘れますよね。
宇宙人と言うかUFOの得意技は、実はこの穴掘りなのです。

中国に地下都市アガルタα・アガルタβを作ったのは
バーナード星から来たムー帝国の一団、
ピラミッドの地下に広大な地下室を造ったのはリラ人、
ユミットが地球に来てすぐに地下基地を設けているという点や、
月の地下基地、火星にも地下都市があるという情報からも、
地下に空間を作るテクノロジーは、UFOの持つ電磁波の得意技なのです。

UFO特番なんかでは、地下基地への入口を探す場面なんかがありますが、
見つかる訳がありません。UFOは岩や土を粒子化して掘り進み、
もぐった後はもと通りの岩や土に戻してしまうテクノロジーを備えています。
粒子化と物質化が自由自在という訳です。だから、
絶対に発見される可能性はないとユミットは言っていました。

◆地下基地への入り口?



◆光速を越える飛行法

地球で最も速いのは光速でしょ?
宇宙人達のビームシップは、光速なんて遅い速度で移動していたら、
移動に時間がかかって旅行どころではないよと言われてしまいます。
秒速30万キロという光速は、3密度の世界だけに限られた数字なのです。
宇宙人達に言わせると、宇宙エネルギー(+)に満たされた海を、
電磁波の流れを利用して移動しているのだそうです。
電磁波の流れも光の速度と同じだそうですからね。

電磁気というのは、電流によって発生する磁性・引力の事で、
磁力の大きさは電荷の強さに正比例します。そして、
電磁場とは電磁気によって作られるエネルギー領域の事です。
もともと光の速度で流れている電磁波エネルギーの流れに乗って
航海するとして、それにUFOの持つ推進力を加えたら、
確かにすごいスピードになりそうですよね。


電磁波の作用が解明できると、重力の制御方法も分かって来るようです。
ギザのピラミッドの巨石は、重力・引力を打ち消す
テクノロジーを使って、積み上げられたものだそうですからね。

更にUFOが機体の周囲にバリアーを張る方法は、
マイナスの長短の電磁波エネルギーを機体の周囲に
放出してやる事だと言っています。
宇宙に存在する物体はマイナスのエネルギーを持っているから、
マイナス同士で反発しあうので、バリアーの役目を果たすのだと言います。
UFOが急角度でターン出来るのも、UFOの周囲に電磁波の層を作って、
大気との摩擦をゼロにしてやるから可能なのだそうです。


地球人がめざさなければならないテクノロジー、それは
太陽エネルギー(+)と地球を取り巻くエネルギー(-)の解明です。
これが分かれば、原子力とか化石燃料に頼らずに、
大気を汚す事のない無尽蔵にあるエネルギーが利用できるからです。
技術が得意な日本の科学者達が出来ないはずがありません。
ヒントはプレアデスやユミットやバシャール達が
与えてくれているのですから、真面目に電磁波の研究に
取り組んでもらいたいと私は思うのです。


◆宇宙からのメッセージ より抜粋編集
http://www.geocities.jp/shonanbell4668/ufo_zakkan_1.htm


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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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