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あの世の支配者「アルコン」

死後の人間の魂を、地球内に閉じ込めて強制輪廻させている
「あの世の支配者」の正体は、どうやら「アルコン」という組織らしい
ということが分かってきました。これはロズウェルで捕獲された宇宙人
エアルの話に出てくる蛇マークのシンボルも持つ「旧帝国」と
同一組織ではないかと思われます。下記は地球解放を目的とした
コブラレジスタンスからの情報です。


26000年前にアルコンは、この惑星を自分のものにし、
その上の全ての生命体を人質にし、奴隷にする宣言を行った。
彼らはこの惑星を監獄にし、ここに出入りするあらゆる宇宙船に対し、
アルコンの許可を得るように強制した。
これが、私たちが非常にしばしば聞いている”不介入”の理由である。

人間はアルコンによってこの数千年の間、人質に取られ、
同じ場所に何度も転生を繰り返す閉ループシステムに
捕らわれているうちに記憶喪失と無気力に陥った。

過去においては、この監獄から逃れる唯一の道は、
次元上昇プロセスであり、次元上昇によって、アルコンが操作できる、
あらゆる物理的、エーテル、アストラール、及び心理的な現実から
逃れなければならなかった。自由を得るためのもう一つの選択肢は、
監獄から開放された後すぐに、ほかの星間系への旅が
人間に開放されることによって自由を得ることである。

アルコンは、ベールと呼ばれる特別な技術によって支配を維持していた。
これは低アストラル、特にエーテル面上の電磁的な周波数の壁であり、
地表面の上下14Kmに及び、監獄としての地球への光の浸透を妨げる。

ベールは、非物理的なアルコンによって操作されている。
この技術は、エーテルでのHAARPとして考えればよい。
この技術は、量子レベルの時空構造を歪ませ、
ポジティブなET勢力のUFOの推進システムに大きい問題を生じさせる。
過去においては、これはポジティブなETの
この惑星への進出を大いに妨害してきた。

良いETを寄せ付けなくすることとは別に、
ベールは人間のプログラミングとプログラム解除と、
人間の転生の繰り返しプロセスの維持機能を持っている。
現在動いている転生した人間に対するアストラール、
エーテル面でのプログラムについて述べる。

1)意識を低下させ、ライトボディー、メルカバを非活性化させる。
このプログラムはエーテル定常波共振技術によって維持される。

2)自由意志とポジティブな行動を阻害する。
このプログラムはエーテル超低周波音技術によって維持される。
この音響が物理面に浸透すると、ある人々には
非常に低い周波数のハム音として聞こえる。
これが2012年の初め以降に聞かれる不思議な音の原因である。
超低周波音音響は物理的な脳のある部分の機能を阻害し、
この阻害がポジティブな行動を妨げる。この超低周波音は、
特別な理由無しに感じる異常な疲労感の原因でもある。

3)知的活動の低下。これは、エーテル脳と、物理脳と
エーテル脳の間の膜に強力な磁場をかけることによって行われ、
思考プロセスを阻害する。このプログラムは、
心をぼんやりとさせ、忘れやすくし、焦点の集中を妨げる。

4)関係に不調和をもたらす。これはエーテル体のチャクラに干渉し、
エーテル超低周波音によってオーラ面に不協周波数を生成する。
このプログラムの結果、愛と性との間に人工的な分離が現われ、
ハートを閉ざし、マインドを過剰に活性化させ、
女性性と男性性の間のバランスを失わせる。

5)貧困の誘発。これは貧困のホログラムやイメージを
エーテル脳に投影することによって行われる。

6)サブカルチャー分割。このプログラムは異なるサブカルチャーを
標的とし、特定の対立するエーテルホログラフ的な
イメージを投影して動作し、サブカルチャーの間を分割する。

7)食習慣、肥満。このプログラムは、エーテル脳に
肥満を誘導させるある食品のイメージを投影することによって動作する。

8)監視。このスパイプログラムは、エーテル面から動作し、
全ての物理的な存在の活動を監視し、
これを非物理的なアルコンに報告する。

9)埋め込み。これは、エーテル、アストラール結晶で
すべての人間のオーラに転生直前に埋め込まれ、転生するために、
メンタル、高アストラール面から低アストラール、エーテル面を通過して、
物理相に降りてこなければらないようにする。この埋め込みは
以前の転生の記憶を排除するので、過去生のことをほとんど忘れ、
アルコンによるこの惑星の支配の要因になっている。
埋め込みは”忘却のベール”と呼ばれている。

物理的な埋め込みも行われた。第二次世界大戦後に
ワクチン接種を通じて大勢の人間に対して実行された。
これがWHOがワクチン接種を義務化した理由である。


アルコンは、1996年にベールを再活性化させた。
これは200個の核爆発を低アストラール及び
エーテル面レベルで起こして実行した。
これらの非物理的な核爆発は時空に割れ目を生じさせ、
暗黒のワームホールを形成させ、そこを通って
多くのレプティリアンを外部宇宙から地球に侵入させた。

アルコンは、人工知能経済システムのコンピュータープログラムを操っている。
依然としてロスチャイルドを通じて間接的に人間を支配していて、
ロスチャイルドは、アルコンの大君主からの命令に従い、独自には動いていない。


現在、惑星地球に生まれている誰もがインプラントされたままです。
隔離された地球の領域に入るとき、あるいはその前に、
インプラントを受けたからです。
それらはプラズマのマイクロ・ブラックホールで
強力なプラズマ電磁場の中で回転しています。
それらの目的は、時空を歪めて初期異常を保つことと、
そうすることで惑星地球の隔離状態を保つことです。
皆さんは、物質界の物質は凝縮されたプラズマ波に過ぎず、
プラズマ異常は物質界に直接反映することを、理解する必要があります。


◆【ベール】 地球上に転生している人間に対するプログラム/新・ほんとうがいちばん
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-217.html
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-765.htmlより抜粋編集
寄稿:コブラ http://2012portal.blogspot.ca/2012_06_01_archive.html



<補足説明>
ベール…魂を地球内に閉じ込めておくために
地球に張り巡らされたスカラー電磁フェンス。
外部のポジティブETからの接触をシャットアウトする目的もある

キマイラ勢力…地球の隔離状態を維持することを目的とする
高度なテクノロジーをもつネガティブ・ミリタリーの背後にいる勢力。

アルコン勢力…イエズス会の背後にいる黒い貴族の家族たち。
輪廻転生において、人間を宗教で洗脳された奴隷状態に保つことを
目的とする。キマイラと共に、食物連鎖のトップに君臨している。

ロスチャイルド派…上記2勢力の下に従属している。
マスメディアを操るシオニストと世界金融システムの会計係

イルミナティ派…ペーパークリップ作戦に由来する犯罪シンジケート


人々は闇の勢力(アルコン)により、前世の記憶を失くしたり、
ネガティブな意識になりやすくなる装置を埋め込まれています。
これを「インプラント」と呼びます。

輪廻転生は(アルコン)によって操作されています。
どういう両親のもとに生まれてどういう人生を経験するかといった、
生まれてくる前の魂の世界での人生の計画づくりが
ネガティブなものになるように誘導されがちです。
厳しくて苦しい人生ほど魂の成長を促すとか、
過去のカルマを返済のために不幸な人生を送らないといけないと
魂の世界の教師たちに誘導されます。

そして実際に、多くのライトワーカー/光の戦士は
問題のある家庭や、相性の悪い親のもとに生まれます。
相性の悪い親と無理に仲良くする必要はなく、
物理的に離れたほうがいいです。
そういった生まれてくる前に闇の勢力と交わした
ネガティブな人生計画はいつでも変更なので、
契約を取り消すことをコブラは強くオススメしています。

ネガティブなことをしたら今度は自分が罰せられるという
「カルマ」という有名な概念がありますが、
これは闇の勢力が作って広めた有害な考え方であり、
人類の洗脳を目的としています。
人生とは常に前世や過去の過ちに縛られているという概念を広めることで、
ネガティブな経験の連鎖を起こすのが目的です。

宇宙ではネガティブな行為をしてしまった人は癒されます。
罰せられたらますますネガティブな存在になっていくだけです。
それが現在の地球の状況です。

「地球は魂の成長のための学校であり、
苦しみや悲しみなどの経験が魂を成長させてくれる。
ネガティブな経験も必要だ。」といった考えもまた、
闇の勢力が広めた概念です。
人類にネガティブな経験を受け入れさせ、
闇の勢力による支配を肯定化するためです。
地球以外の宇宙ではそういったネガティブな経験に
価値を持たせることはありません。
宇宙人から見ると、地球のように苦しみや対立/争いが
蔓延している状況は狂気でしかありません。

・ワクチンは危険なので絶対に接種してはいけません。
・肉は体の振動数を落とすので食べないほうがいい。
・フェイスブックの創業者マーク・ザッカーバーグは闇の勢力の工作員です
・シリアには全人類の意識に影響を与えられる
重要なボルテックス(パワースポット)が存在するため、
所有をめぐって争いが起こっている状態です。
・ネットではしょっちゅう地球が滅ぶような巨大災害や
隕石衝突の予言が出回りますが、光の勢力が監視したり
防いでいるのでそういったことは絶対に起きません。
(局地的な地震などは起きます)
・カトリック教会を作ったのは闇の勢力(アルコン)です。イエズス会も同じです。
・NASAは、既に一部の人類が宇宙に進出して
太陽系に巨大なインフラを築いたり
宇宙人と交流していることを隠蔽するための機関です。
・月の裏側や火星には宇宙人の基地が沢山あります。
・携帯電話/スマホは電源を抜いていても常に闇の勢力に盗聴されたり、
電磁波やプラズマの悪影響があるため、できる限り使わないほうがいい。
・ケムトレイルは大気で薄まるため、それほど気にすることはありません。
それより食品添加物や食品や水に注意したほうがいいでしょう。フッ素も危険。
・ドナルド・トランプはイエズス会の工作員です。
そして誰がアメリカ大統領になっても闇の勢力の支配下におかれることになります。
・主な闇の勢力は、アルコン、キメラグループ、ドラコ、レプティリアン、
イルミナティ、イエズス会、ローマ法王、カトリック教会、ロスチャイルド家、
ロックフェラー家、ブッシュ家、キッシンジャー、ヒラリー・クリントン、
ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツ、イタリアの黒い貴族など。
これらの人物や組織の影響下にあるのが各国の中央銀行や大銀行、
大企業、軍需企業、製薬会社、石油会社・マスコミ・芸能界・
ディズニーのアニメ・各国の主要な政党などです。

◆東京の森facebook より抜粋編集
https://www.facebook.com/tokyomori/posts/604814226350239



あの世で「天使」と呼ばれるような悪意のない存在の中にも、
アルコンの洗脳にかかり、「人間の進化のため」や「よかれ」と思って
地球輪廻に閉じ込めておくことに加担している存在もいるようです。
それはこの世の病院システムのように、病院職員が
良いことであると信じて、人々に毒(ワクチンなど)を
与えることに似ています。
死んだら今回の人生の反省と、次の人生計画を立てて生まれ変わる
というよくある流れも、コブラいわくアルコンの誘導らしいです。
アンドロメダ人のコンタクティの話でも、似たような話題がありましたが
(魂の進化のために人生計画を立てて生まれ変わる)
それはあくまで記憶を保持して蓄積していくこと前提で、
地球人のように転生のたびに記憶消去すると意味がなくなる
というようなことを言ってました。
洗脳・誘導の基本構造は、この世もあの世もだいたい同じようです。

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Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
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