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ラケルタファイル/まとめ

インタビュー本編は編集不可なので、
要点をざっとまとめておきます


<ラケルタの種族について>

●ラケルタの種族は恐竜から進化した地球原産の爬虫類人である

●主要な住居は北極、南極、内アジア、北アメリカ、
オーストラリアの地下の巨大で先進的な都市やコロニー

●地下都市への入り口は地表2km~8kmの深さにある
洞窟やトンネル、坑道などにあるが、ホログラムで隠されている

●太陽が苦手なわけではなく日光浴は大好き

●外見は人間とほぼ同じで皮膚の色は薄緑でうっすら斑点があり、
毛は頭髪のみ、蛇の目、長い爪を持つが、ホログラム技術を使い
地上に出る時は完全な人間に化けている

●食べ物は人間と同じだがタンパク質が必須で、
人間が嫌悪するような肉も食べる(人食については触れていない)

●恐竜時代のティラノサウルスは身長150cmほどで、
大きな頭蓋骨と脳、物を掴む事ができる親指のある手を持ち、
人型に近い姿をしており、爬虫類人の祖先となった

●爬虫類人の化石が見つからないのは、
人間が間違った組み立て方をしているから

●一部の人間(科学者や政治家)と裏で繋がりがある

●生まれた時からテレパシー、テレキネシスの能力を持ち、
人間の脳に干渉することもできるため、擬態が可能である

●地球外から来たレプティリアンと自分達は関係なく、
地球原産の爬虫類人は人間の敵ではないと主張している

●ラケルタのUFOは灰色のタバコ型(筒状)に5つの赤色灯がある

●シンボルは黒地に4枚の羽根を持つ青い蛇のものと、
ドラゴンが円形に描かれその中央に7つの白い星が描かれているもの


<人間・地球について>

●人間は地球の猿人をエロヒムが持ち帰り
将来来たるべきの戦争の奴隷として使うために
遺伝子改造して作った生物であり、自然進化した生物ではない

●人間の脳には外側から干渉できる「ホログラムスイッチ」があり
エロヒムや地球に住む爬虫類人、他の異星人もそのスイッチを使っている
(ただしカメラなどには効かないため本当の姿が写ってしまう)

●現在地球にいる異星人は14種で悪意のある種は3種
残りの殆どは人間を動物として観察している


<歴史について>

●恐竜が絶滅したとされる隕石衝突は、隕石ではなく
二種の宇宙人による核融合爆弾を使った大戦争によるもの
(地球の銅資源を巡った争い)

●爬虫類人と原始時代の人間は共に暮らしていた時期がある

●地球原産の爬虫類人は聖書や絵画などのいくつかに
「神」の一つとして描かれている

●エロヒムは何度か地球を訪れては「バージョンアップ」する度に
前のバージョンの人類を文明ごと滅ぼしていた。今の人類はバージョン7

●ピラミッドはVer5、水没したビミニ地方の都市はVer6の文明が作った

●約5000年前にエロヒムVS爬虫類人(地球原産)の大戦争が起こった

●エロヒムは音響兵器で爬虫類人の地下都市を攻撃し、
爬虫類人は地上の軍事施設や宇宙基地を攻撃した

●それを見ていた人間は何が起こっているか理解できず、
恐れ慄きながら宗教神話にその様子を記した
現在残っている聖書の記録は、この争いについて書かれたものである

●エロヒムはこの戦争を「善と悪の戦争であり、自分たちが善で
爬虫類人が悪の種族だ」と人間達に説明した

●戦争はエロヒムが地球から撤退することで終結した

●その後、いくつかの異星人が、人間の奴隷プログラムを利用し、
「神」として君臨したが、エロヒム自身は現在まで一度も戻ってきていない

●その後爬虫類人は南部の特定種族だけに接触し
上記のことも含め本当の歴史を伝えた

●エロヒムが次に地球を訪れるのは現在のVer7の人間を絶滅させ
Ver8の人間を撒きに来る時だろうと予測される

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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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