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全世界に広がる失踪システム

◆アメリカの行方不明者たちのいくつかで共通している
「異常に不可解」な事実から推測できる
「全世界に広がる失踪システム」。目的や方法は不明


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Epoch Times

アメリカの元警察官が、アメリカ全土の
2000件の行方不明事象を調査している中で
「不可解なことや、共通する事象がいくつもの事例で見られた」
ことを記しています。その中にあった例として、

・行方不明者が遺体で見つかる場合、
水のある場所や国立公園など特定の場所で見つかることが多い

・生きて発見された場合は記憶喪失となっている場合がある

・十分に捜索された場所で見つかることが多い

・複数のうちひとりが行方不明になった場合、
なぜ離ればなれになったのかがよくわからない。瞬間的に失踪する

・死因が特定できない

・発見される行方不明者が、服や靴を着用していないケースもままある

・捜索犬が、行方不明者たちの匂いを嗅ぎ取ることができないケースもある

・よちよち歩きの2歳の子どもが目を離した隙にいなくなり、
遠く離れた場所で発見されたというケースもある

・水辺で発見された行方不明者の遺体は、
死亡時刻と遺体が水に入っていた時間が合わない
(しばらく経ってから水に入れられている)


アメリカでは、毎日2000人以上の人が行方不明になっていて、
推定で毎年約 800,000人の子供たちの行方不明が報告されている。
2002年の1年間だけで797,500人の子供達の
消息が途絶えたことが報告された。

この大部分は、今回のようなものとは関係がないと思いますが、
しかし、その一部は、確実に、「そのようなことをする何か」
によってなされていると考える他はありません。
「単なる人間や人間による組織によるもの」というだけでは
説明できないものもありそうなのです。


◆In Deep/アメリカの行方不明者たちのいくつかで共通している「異常に不可解」な事実から推測できる「全世界に広がる失踪システム」。目的や方法は不明 より抜粋編集


失踪事例の多い「アメリカ国立公園」の地下に何があるかご存知でしょうか。
アメリカがなぜその土地を国で買い取り、国立公園にしているのか
上記記事では人喰いレプティリアンなんてワードは出てきていませんが
国立公園の地下一帯は大規模な爬虫類人の地下施設があるのです。
日本では、富士山周辺の湖や樹海あたりが巣窟になっているようです。

悪魔崇拝の儀式に子供が使われるとしても、儀式だけでは
こんな莫大な数(全世界で毎年800万人)にはならないと思います。
「食糧」として日常的に消費されるものと考えれば
有りえなくもない数字ですが…

日本では失踪者は年間10万人、うち半分が10代と20代、
全失踪者のうち90%は無事に帰ってくるが、
残りの約10000人は消息不明。毎年同じくらいの人数が
コンスタントに消息を絶っています。若者が多いということで
売春目的のための拉致も考えられますが、
男女比率は男性の方が多くなっているらしいです。
(人喰いレプティリアンは男の子が大好物です)

私も人喰いレプティリアン説を100%信じてるわけではありませんが
彼らが犯人だと仮定すると、ほとんどの辻褄が合ってしまいますね…

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Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
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