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地底国アガルタへの入り口



旧ソ連の宇宙ステーションの宇宙船ミールが撮影した
プラズマ・トンネル「地球内部への入り口」

アガルタへの入り口は、北極、南極(磁力場により上空からは見えない)
チベットのツァンポ大峡谷(チベット密教のラマ僧により厳重管理されている)他、
世界に7ケ所あると言われ、

・ギザのピラミッド
・ロンドン郊外のストーンヘンジ
・カリフォルニアのシャスタ山、
・ケンタッキーのマンモス・ケープ
・イタリア・エポメオ山
・ブラジル・イグアスの滝
などがが挙げられる。

また地下通路は世界中に巡っており、
ブラジルからアフリカのサハラ砂漠を通り、
エジプトのスフィンクスの足許を抜けて、
中近東からインド・チベットへと至る通路、
アルジェリアのタッシリ高原から、
チュニジアにある月の谷メデニンを通り、カッパドキア、
イランのゴルカル平原を抜けてチベットのシガツェへと至り、
イ-スタ-島を経てクスコ、ブラジルのマラジョにある
地下都市へ繋がる通路などがある。
また中南米の地下には無数のトンネルが網目のように走っている。

シャンバラにおける世界の中枢に位置するのは
日本、ヒマラヤ、南米アンデスを結んだ
地球トライアングルの頂点に位置する日本であるとも言われる。


◆入り口の一つ南極ボストーク湖で見つかった巨大人工物

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ロシア北極南極科学調査研究所は、1989年に掘削を開始して以来
3768mまで掘り進んだ所“ありえないモノ”を発見していたという。
それは水中カメラによって捉えられた
「黄金のような金属で作られた鉤十字」だった。
明らかに人工構造物である。その鉤十字の大きさは
高さ、幅ともに100メートルに達すると推定されている。

ボストーク湖は3600mに及ぶ分厚い氷の下に閉じ込められた氷底湖だ。
過去200万年にわたって同じ状態を保っており、
1万年以上も大気に触れていないとも考えられている。
つまり、常識的に考えれば、湖底に巨大な人工構造物が存在すること自体が
ありえないのである。しかもその形状が、あのナチス・ドイツを象徴する
鉤十字であるということが、さらにその謎を深いものにしている。


◆謎の多い南極/時空ゆらぎの霧も観測

また、2012年9月アメリカの探検隊が南極大陸で
3つのピラミッドを発見したというニュースが流れた。
公開された写真には見事な三角形の稜線を見せる地形が写っていた。

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実は、アメリカ軍はすでに南極大陸に古代遺跡の存在を発見していた。
極秘データによると、現在、南極大陸のいたる所で
明らかな人工構造物が発見されているのだ。
ボストーク湖周辺では、過去数年間にわたって
奇妙な出来事が頻発している事実が明らかにされている。

2001年に問題の構造物が沈んでいる地点を震源地として
大きな地震が起きて以来、ボストーク基地周辺で強力な磁力異常が生じている。
2011年4月には、奇妙な“回転する灰色の霧”が観測され、
その渦の中に観測機器を投入してみると、何度やっても
「日付が過去を示す」という不可解な結果であったという。

◆画像・参考元・文章抜粋編集
南極大陸に超古代遺跡があった!/misaのブログ
http://ameblo.jp/aries-misa/entry-11549597194.html
◆風変わりな日記
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11222075862.html


グーグルアースで確認される南極の大穴

現在は黒く塗りつぶされて見えないようにされてるようです


◆火山に入っていくUFO

入り口(プラズマトンネル)の一つ?


地球の中心には核が存在するが、地球の磁力線が北極から集約して
地球内部に入り込むことで、両極にプラズマトンネルが開き、
核の部分にプラズマホールが発生している。
地球内部は空洞ではないが、プラズマによって、
核と重なって亜空間世界が広がっている。
つまり、核そのものが1つの天体となり、
地球の中にもう1つのミニ地球が存在しているのだ。
この地球内天体はプラズマによって発生している。
つまり大気プラズマに覆われた環境にあり、
太陽はなくとも常に空は光輝く発光状態になっているのだ。
UFOはプラズマ原理で飛行し、その地球内天体から飛来しているのだ。

北極点で行われた『ハイジャンプ計画』で、米海軍バード少将は
紅色の異様な雲の裂け目から、地球内部の
プラズマ亜空間と思われる空間に入り込んでいる。
その後、南極点通過の『ディープ・フリーズ作戦』でも、
バード少将はこの亜空間に進入した。米軍はこの地球内天体を
コードネーム『アルザル』と命名し、トップシークレットに指定している。

◆地球内部の亜空間/徹底検索、堀進 より抜粋編集
https://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/33590356.html



◆プラズマ亜空間への侵入方法

プラズマには数多くの特性があるので、
現在の物理学では解けない新たな法則が支配する領域のようです。
地球内部にもプラズマ・トンネルが存在し、その先には超高熱の
プラズマ反応炉ともいえる核(コア)が存在し、
太陽表面のように無数の磁力線が“交差”しています。
そうなれば、フィラデルフィア実験が示すように、地球内部に亜空間が存在し、
2つの世界が同居していてもまったく不思議ではありません。

その亜空間に入る手順はひとつ。プラズマ・トンネルを通過すること。
私たちと同じ三次元に存在する物体がプラズマ・トンネルを通過するためには、
通過する物体がプラズマで覆われている必要があります。
地磁気と高エネルギープラズマ領域は極の上空まで存在するため、
プラズマで覆った飛行物体で覆った飛行物体であれば、
宇宙空間から地球内部への突入は可能。
これらの条件をすべてクリアできる飛行物体こそ、
プラズマで飛行するUFOです。
従来のSFめいたワープ航法、反重力航法、反物質航法ではなく、
プラズマで飛行するUFOが、地球内部の亜空間から
プラズマ・トンネルを透過して地上に出てくるわけです。

また空中の溶け込む現象が亜空間に入ったことを意味するとなれば、
「フィラデルフィア実験」の駆逐艦エルドリッジを襲った不可視化に似ています。
また、1947年7月の「ロズウエル事件」で墜落したUFOの機体調査の結果、
「フィラデルフィア実験」で判明した亜空間が、
地球内部に存在してもおかしくないとする結論が出されたのです。

とくに問題視されたのは墜落したUFOの底部にあった3カ所の
突き出た装置が、駆逐艦エルドリッジに使用された3基の
高電圧発生装置(テスラコイル)の数と同じこと。
その結果、エイリアンの故郷は地球内部に存在する
亜空間に違いないということになったわけです。


◆プラズマ・トンネルと亜空間世界に存在するUFO
参考文献:飛鳥昭雄著「完全ファイルUFO&プラズマ兵器」
https://ameblo.jp/daizouk/entry-11578923385.html より抜粋編集


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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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