記事一覧

あの世で記憶を消去されるシステム

最終的にドメインは、地球も含む銀河系の
この宇宙の端の方にいるすべてのIS-BEたちは、
「電磁波バリア」によってコントロールされ、
宇宙の広範囲が監視されていることを発見した。
この電磁波バリアは地球周辺のIS-BEを感知し、
彼らがこの領域から去るのを防ぐように設計されている。

もしIS-BEが、このバリアを通り抜けようとすると、
一種の「電磁波網」の中にそのIS-BEを「捕らえる」。
その結果捕らえられたIS-BE(魂)は彼の記憶を消去する
非常に強力な激しい「洗脳」治療を施される。
それは非常に強い途方もない電気ショックが使われる。
地球の精神科医が、かつて「電気ショック療法」を使い,、
患者の人格と記憶を消去し、彼らをより
「協調性のある人」に変えようとするようなものだ。

地球ではこの「治療」には数百ボルトの電気しか使用しない。
しかし「旧帝国」がIS-BE(魂)に対して使うオペレーションの電流は、
数十億ボルトの規模である!
このとてつもないショックはIS-BEの記憶のすべてを完全に消去する。
その記憶消去は、ほんの一つの転生や
一つの肉体に関するものだけではない。
それはほとんど無限に近い過去から蓄積された記憶のすべてと、
IS-BE(魂という霊的存在)のアイデンティティのすべてを消去する

そのショックはIS-BEが自分が誰であり、どこから来たのか、
自分の知識や技術、過去の記憶と霊的な存在として機能する能力を、
思い出すのが不可能になるよう意図されている。
ゆえに彼らは打ちのめされ、頭を使わないロボットのような
自主性のない存在となる。


そうしたショックが与えられた後、一連の催眠暗示が使われ、
1人1人のIS-BEに偽りの記憶と時間が組み込まれる。
これは肉体が死んだ後、同じようなショックと催眠術が、
繰り返し何度も永遠に続けられるように
基地(地球)に「帰還」する命令も含まれている。

たった今、生きた人生の記憶を消すためにIS-BEにショックが与えられ、
催眠術をかけられた後、催眠状態の中で
彼らは再び新しい肉体に入る秘密の使命を持ち、
地球に「帰って報告する」ように「命令」される。
1人1人のIS-BEは、彼らが地球にいるのは
特別な目的があるからだと教えられる。
しかし当然、牢獄の中にいることに目的などないし、
少なくとも囚人にはない。


<用語説明>
IS-BE…魂
ドメイン…宇宙人エアルの所属組織
旧帝国…地球を支配するネガティブET組織

◆マチルダ・オードネル・マックエルロイが提供した文書に基づいて
『 エイリアンインタビュー 』 ローレンス・R・スペンサー編 Lulu.com
zeraniumの掲示板
地球に張り巡らされた洗脳と記憶消去の「電磁波バリア」
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-516a.html
より一部編集



苦しい経験するほど、人生の学びが増え、魂が成長する
飢餓や貧困や紛争や病気もまた、学びのために必要なのだ
そして輪廻転生を重ねる度に、魂は成長するのだ、と
そんなことを私達は教えられ、長い間信じてきたわけですが、
それも全部、IS-BEを地球に閉じ込めておくための
おためごかしだったというわけです。

確かに、死ぬ度に「リセット」(記憶消去)されていたら
人間の人生は、レベル1~80の間を繰り返してるだけなので、
地球にいる限り、それ以上の成長は不可能ということになります。
それは逆に支配者側にとっては、とても都合のいいことであり
輪廻転生システムは「奴隷達をバカなままの状態でキープ」
するためのものでもあり、
魂の進化ストッパーでもあるということになります。



    

関連記事
 

フリーエリア

検索フォーム

フリーエリア

プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

フリーエリア2