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人間に組み込まれた奴隷DNA

人類のDNAには、強い支配者に従順に仕える奴隷根性が埋め込まれている。
アヌンナキが奴隷人種をつくる目的で人間の遺伝子を操作したことから、
あなた方の身体のDNAには、自分よりも大きな力を持った者には
大人しく服従すべきという原型が埋め込まれたのです。

アヌンナキたちは高度の遺伝子工学によってこれをやりとげました。
ですがその技術は、単に今の地球の技術よりも
多少進んでいるというだけであり、原理は同じものです。
方法さえわかればヒトでも牛、馬、豚でも、リンゴ、にんじんでも
どのような生命体であれ、肉体のDNA構造と同じように適用できるものです。
つまり、遺伝情報をどのように操作するのかを知っていれば、
その生命体に行動様式をプログラミングすることができるのです。

地球上の宗教のほとんどが、ただ単にテクノロジー的に進んでいただけの、
真の霊性を欠いた異星人の存在たちを神格化し、崇拝してきました。
そのような神格化は、無意識のあいだに自分たちよりも上の存在だと見ると
その「神格」に隷従するようになります。
まさにそのことがアヌンナキたちがあなた方のDNAに行なったことであり、
(崇拝されることを求めていた)彼らがあなた方のDNAにそれをコード化したのです。

地上に生きるあなた方地球人は、これまでの長い歴史の中で
ずっと束縛され続け、操作され続けてきました。
そのために、自分には選ぶ自由がないとか、自分の力で現実をつくり、
結果に影響を及ぼすことなどできるはずがないと本気で信じてきたのです。


あなた方のDNA螺旋(らせん)のコドン(一つ一つの塊り、構造)は、
内側にも外側にも反応するスイッチのように作動します。
それらのコドンには、体内の生物学的プロセスが起きたときに
活性化するものと、体外環境からの刺激に反応するものとがあります。

DNAの分類の仕方にもよりますが、少なくとも20以上の超銀河文明が
自らのDNAの性質をあなた方に贈り物として授けました。
地球人類はきわめて進化した文明のDNAも併せ持つユニークな交配種なのです。
超銀河文明からDNAの中に埋め込まれたものは、宇宙的なきっかけに反応します。
現在はその力が天の川銀河の中心から、太陽系に流れ込んでいます。

もしあなたが自分自身の知性に目覚めれば、あなたがひれ伏し、
崇拝するようなものなど何もないことに気づくでしょう。
あなたは本来、どんな存在であろうと対等な存在なのです。


天の川銀河を守る高次元存在たちからのメッセージ
『アルクトゥルス人より地球人へ』トム・ケニオン&ジュディ・シオン
zeraniumの掲示板 http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/
より一部編集

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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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