記事一覧

六師外道-6人の異端者について

「六師外道」(ろくしげどう)とは、ゴータマ・シッダッタとおよそ同時代のマガダ地方あたりで活躍した6人の思想家たちを、仏教の側から見て異端だと見なし、まとめて指すための呼称です。●アジタ・ケーサカンバリン - チャールヴァーカの祖。唯物論者で、人間は地・水・火・風の4元素から成ると考えた。●パクダ・カッチャーヤナ - 七要素説(地・水・火・風・苦・楽および命)●プーラナ・カッサパ - 道徳否定論者。悪業というもの...

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脳波の変え方

脳科学者の池谷裕二さんはトレーニングにより意図的に脳波が変えられるようになったらしいですが私も寝ボケてる時にコツみたいなのを掴んだので簡単なやり方を。脳波変えるといっても、いきなりα波→θ波とかは無理なので周波数を僅かに程度ですが・・<その1>意識の位置を変える例えば自分の意識が今、額あたりにあるとするとその位置をズラします。頭部あたりからは出られないと思いますがわずかに右左や上下に動かすだけでも変...

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身近なもので~水素水の作り方~

病気とは、体が酸化された状態で、健康とは、アルカリ状態です。酸化とは、電子を奪われることです。もう少し突っ込むと、酸化とは、水素を失うことなのです。水素には、マイナス電子がありますので、酸化した体をアルカリに戻してくれます。勿論、体に良いアルカリ性の食材を食べることは基本中の基本です。いくら水素を補給しても、化学添加物食品やファーストフードなどの過酸化物質を食べていれば、追いつきませんからね。酸化...

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赤い羽根募金の行き先

赤い羽根募金の封筒が郵便受けに入ってました。これ、数日後に係りの人が一軒ずつピンポンして、集金しに来るやつです。数ヶ月前に渡したばっかりのような気がしますがまたですか?なんか裏があるのでは?と思って調べてみました。◇赤い羽根募金が強制の件。https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1049937780より赤い羽根募金は、社会福祉協議会が町内会を通して住民から奪い取る「みかじめ料」です断れない...

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精神療法について

精神療法はやる意味があるのか?という内容です。精神療法や各種セラピーでは、退行催眠などをかけて、昔のトラウマを思い出して癒すみたいなことをやったりします。無明庵でも自我復元のために「トラウマ掘り」という作業を推奨してました。そういう作業を、私も心が病んでた時にやってたことがあるのですが大して心が癒される感もなかったし、ネガティブな性格が変わることもなく、むしろ辛い思い出が蘇るだけで、よけい落ち込ん...

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労働・結婚・繁殖なしの人生

「働かざる者喰うべからず」という諺があって、これは金科玉条として長い間多くの人が信奉してきたが、21世紀に入ってその常識があっという間に崩れ去ってしまった。デザイナーという仕事があって、昔はさまざまな技術――例えば「烏口で線を真っ直ぐに引く」こと――が必要だった。それを身につけるには、最低でも一年くらいの修行を要した。しかし今は、「イラストレーター」というソフトを使えば、誰でも当時の最高のデザイナーより...

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野菜の種類による波動の違い

NHKの「クローズアップ現代」という番組で、大規模キャベツ農家が「低農薬キャベツ」の生産に挑戦しようとしている現場が放映されていました。「低農薬」の認定を得るために、なんとかして農薬の使用回数を、通常の半分以下の「19回」にしようとする農家の努力が取材されていたのです。 番組では、農家の方々の苦労する姿が淡々と放映されていましたが、見ている視聴者にとって強烈に印象付けられたのは、農家の方々の努力する姿...

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呪いのかけ方と解呪法

呪いの話、システムですが。自分自身のエネルギーを使って相手も引き込むという「人を呪わば穴二つ」状態に持っていくわけですが。まず、自分自身を重たくします。垂直方向にプラスにエネルギーを循環させると、それは高次元方向の軽いエネルギーになり、今回の新作本で利用する循環エネルギーになります。垂直方向にマイナス側にエネルギーを循環させていくと、軽やかなエネルギーを使っている人は簡単に巻き込まれていきます。な...

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エネルギーの流れる方向

エネルギーは、そのシステムを作った者、感情を起こさせた者へと流れるものらしいです。たとえば貨幣システムですと、それを作ったロスチャイルドですか?人々がお金を使う度に、エネルギーがそちらへ流れるしくみらしいです。宗教とかもそうです。人々が祈るたびに祈りのエネルギーは神ではなく、その宗教を作った者へと流れていきます。ネットだってそうです。みんながグーグルで検索する度にグーグルへとエネルギーは流れ、イン...

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原初意識に帰る条件

スピリチュアルでよく言う「ワンネス」や「神の元へ帰る」とか「悟りの境地」つまり統合と分離の「統合」の方に至る方法についてそれは水滴同士がくっついて1つの雫になるのと似ていますが情報(自我・アイデンティティ)持ってると拒否反応が起こって混ざることができない、輸血や臓器移植の拒否反応と同じようなものが起こるらしいです。なので本体の免疫が反応しない程度に「空っぽになること」そういう状態を「無条件の愛」と...

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二次元キャラが現実に出てくる?

非物質世界では、二次元キャラも人間も同等の存在という扱いみたいです。というのも、物質的な肉体をはぎとってしまえば両方「データ」だから。性格や個性、見た目なども、その存在を定義付ける「情報データ」人間も死んで肉体を失えば、ただ生きてる人の頭の中に記憶として存在するだけの、二次元キャラと同じ扱いになります。宗教の神とかも同じ感じで、人々の頭の中にのみ生き続ける存在。なので、生まれ変わる時に、それらのデ...

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塩について2~日本人に合う塩・合わない塩~

~天日塩の謎~なぜ「赤穂の塩」や「伯方の塩」 などは、あまり良くないのか....2つのブランドで共通しているのは、ともに原料の塩を海外から輸入していることです。メキシコやオーストラリアでは、雨の少ない地方で、海水を1~2年かけて自然蒸発させて作った天日塩を大量に製造しています。この「天日塩」が、クセモノなのです。一部の例外を除いて、ほとんどの天日塩は「体にあまり良くない」のです。(それでもイオン交換膜...

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塩について1~生命力を削ぐ塩・補う塩~

塩は、製品によって極めて大きな違いがあるものです。まず大きな問題は精製塩にあります。 JTなどが作る、イオン交換膜法という電気的・化学的に精製された食塩など、ほとんど「毒物」と言っても過言ではありません。確かに、「精製塩」を食べたからといって、中毒になったり、特定の病気が発病したりするわけではありません。しかし精製塩は、人間の「生命力」を大きく奪っていくのです。「肉体」には直接悪さをせずに、「生命力...

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ルネ・カントンの海水療法3

◆パスツールとカントンの違い汚れた水槽があります。中にいる魚が細胞とします。汚れた水が細胞外液だとすると、パスツールは魚(細胞)が病気になった時、「この魚(水にも)に菌がいるのではないか? 悪いものが繁殖しているのではないか?」と考え、それを殺すために抗生剤を入れるという考えです。それに対し、ルネ・カントンは「病気の原因は水が汚れているからだ。水を変えれば健康を取り戻せる」と考えたのです。空気や水が...

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ルネ・カントンの海水療法2

ミネラルは一般的にはサプリメントとして手軽に購入出来ますが、本当に必要なミネラルとは何かと考えた時に、ルネ・カントン先生の考え方に従えば、海水に含まれているミネラルが人間の身体にとって一番合うミネラルな訳です。一般に販売されているサプリメントとしてのミネラルはほぼ鉱物であり、地上にあるものから作られています。けれども最も利用しやすいミネラルの形は、海の中にあるミネラルなのです。摂取しても私たちの身...

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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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