記事一覧

「天国」の正体

「天国」と聞けば、誰でも無条件に「良い所」「極楽」と連想してしまいますが、実際の天国は、人によっては「不幸な場所」と言えるかもしれません。天国に行ける人の条件や、実際の天国と言われる場所について、以下「幻の桜Blog」より転載↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓さてその昔又聞きの又聞きの話でなんなのですがこんな話を聞きました (>ω<)/「スターリンって知ってる? 」スターリン? (・・;)?「ソビエトの独裁者でね数千万人以上の...

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洞窟に現れた全身緑色の子供【地底人?】

興味深い伝承がイギリスに残っている。12世紀のことである。サフォーク州ウールピットという町に全身緑色をした子供が現れたのである。村の二つの洞窟から、頭から足のつま先まで全身緑色をした男の子と女の子が這い出てきた。言葉も分からず、環境の変化に怯えているようで、哀れの思った農夫たちが村に連れて帰った。食べ物を与えたが手を付けようとしない。鞘に入った豆だけは口にした。やがてパンを食べるようになり、一般の...

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プレイボーイの末路

女をとっかえひっかえヤリ捨てする男の性質と末路について、一夫多妻やハーレムはセーフで、乗り回しがアウトな理由について、以下「幻の桜Blog」より転載↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓「都合のよい女は都合が悪い女もしも私が 復讐したいと想うなら別れる1年間人生で2度と味わうことが無いくらい 徹底的にやさしく尽くす どんな女性と付き合っても春 夏 秋 冬季節が訪れる度に 私を想いだすくらいにそして 変わりにその男のことを忘れ...

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ISISという傀儡テロリスト

裏社会の御用達メディアは未だに「イスラム国」を本物のイスラム教徒であるかのように報じ、イスラム教徒が過激化してテロリストになって、全世界に揺すぶりをかけているという風に報道していますが、もう少し冷静に物事を考えてほしいですね。 もちろん、この世の大手メディアも全ては裏社会の傀儡ですから、自分たちの頭でものを考えて報道することは許されないのでしょうが…。 しかし、例えば同じイスラム教徒によるテロ「9.11...

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地球に生き残る人

宇宙全史によれば、この20年間に人類は地球に生き残るか、滅びてゆくか選択することになるという。何が基準になって滅びる側にはいるのか、生きる側に入るのかについて解説されている。宇宙全史別巻『20年後世界人口は半分になる』/みわ・虚空蔵55著第2章 からの抜粋。◆死んでいく人々この20年間という時間の中で人々は彼らの潜在意識の中で、自ら「生き残るか」「滅びていくのか」を選択していきます。その結果として天変地異...

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JUMU(地球管理者)について

私たちが住むこの宇宙はオーム宇宙というひとつの個性を持つ宇宙です。こうした宇宙は他にもたくさん存在しています。このオーム宇宙を司るところが「オーム宇宙管理局(UMU)」です。つまりこの宇宙における最高管理者といったところでしょうか。また、UMUのすぐ下にある組織で「地球管理者(JUMU)」とUMUの間の中間組織のような「銀河団」という存在の組織があります。『私たちは囲われた、シールドされた時空間に...

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「オーム宇宙」

1977年に打ち上げられた惑星探査船ボイジャー1号、2号は太陽系惑星の探査という本来の目的を終え現在太陽系の果てを旅立とうとしています。このままいけば太陽系を完全に離れ、運良く近くの恒星系の引力に捕まらなければ無窮の時を経た後、はるか遠くの星雲や星系にたどり着くことができるかもしれません。ボイジャーにはそれぞれ金属製のディスクが格納されており、そのディスクには人類の存在を示す情報が記されています。科学者...

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ジョン・タイター予言「三つに分断された日本」が実現の兆候?

◆ジョン・タイターとはCERNが開発したタイムマシンに乗って2036年→2000年にタイムトラベルしてきたという自称未来人の男。2000年11月頃に複数のチャットに表れ未来予言を残している。<ジョン・タイターによる既に実現したとされる予言> ・イラクが核兵器を隠しているという理由で第2次湾岸戦争が勃発、核兵器は発見されない。 →2003年にイラク戦争勃発。核兵器も見つからず。 ・アメリカ国内にも狂牛病が発生する。 →2003年12月...

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自我を分割した犯人

あの世はアルコンという悪意のある組織によって支配され強制輪廻させられているという説を前に書きました。そしてその際に記憶消去のために施される強烈な電気ショックと繰り返しの暗示によって、魂が劣化しゾンビ化していくということも書きましたが、このゾンビ化の原因と考えられるもう一つの説に「自我分割」というのがありまして、詳しくはこちらをどうぞ→www.mumyouan.com/k/?U1465無明庵の鈴木崩残氏が提唱している説です。...

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魂と素粒子

もし仮にあなたが超ミクロでできた潜水艦に乗って人間の細胞組織に入っていけたとしたら、最初にタンパク質が連なる大きな分子に出会うはずだ。そしてさらに微小な世界を探査すると、原子核を中心にした陽子、中性子の世界が出現する。やがて、最後に宇宙空間を超高速で移動しているクォーク、ニュートリノなどの素粒子の世界を旅するということになるだろう。この素粒子が量子物理学で明らかにされた万物、または宇宙を司る構成物...

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ルーシュ収穫者の話2

~地球外システムの導入~意識体達は、地球で協議を開きました。今後、どのような形でこの星系の中枢である地球を運営していくかというもの。地球では、新たな生物意識循環システム(転生システム)が動き始め、集団意識を高度に進化させたもの、各個の意識を進化させたもの、様々な生物と生物群が誕生していきました。新たな生物層は地球の意識体からの影響を強く受け、何度も転生システムを往復する間に、高度な意識を持つ生物を...

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ルーシュ収穫者の話1

~地球ができるまでのプロセス~銀河の内部には小さな「意識達」がいました。それぞれに内部を動き回っていましたが、銀河が安定するにつれて、意識達も自分たちの場を固定しはじめました。そんななか、銀河の意識に強く影響を受けていたもの達が銀河の辺境にやってきました。自らの場を固定し安定するためだけではなく、エネルギーを生産する“場所”としての機能を持つためにです。意識達は、円を描く軌道を幾重にも重ねた場を形成...

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宇宙と宇宙を繋ぐもの

この宇宙が存在する前からの話。別の宇宙、同時並行的に存在する別次元の宇宙、と言っても良いのですが。宇宙は別々に存在しつつも、その間にはネットワークが存在していて。互いの宇宙同士で何らかのつながりを持って存在しています。別次元の宇宙と、この宇宙。その間には接続ケーブルのような役割をするモノが必要になり。別の宇宙から。仮にA1宇宙としますが。そのA1宇宙から、この私達の居る宇宙、こっちをA2宇宙と呼びましょ...

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神(創造主)→人間になった過程/ラムサの説

花の美しさ、木々の勇壮さをつくり上げたのは誰なのだろうか。人間という、不可思議な謎と言える存在を創造したのは、いったい誰なのだろうか。それは、すべての生命の総体である神ではない。在るものすべてを創造したのは、自分たちも神々であり、すべてを愛する父なる存在の息子である、あなただったのだ。思考する能力、感じる能力、それに自由な意志という神なる本質を持ったあなたこそが、まさにすべての生命の創造主だ。皆は...

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人間獣化計画19項目

◆トルーマンの3S政策 アメリカ大統領「トルーマン」が、敗戦国の日本を奴隷化する為に、用いたのは、3S政策といって、「セックス、スポーツ、スクリーン」、これに国民の快楽を向けさせて、政治に関心を向けさせない政策、まさに、日本人の愚民化政策でした。猿(日本人)を『虚実の自由』という名の檻で、我々が飼うのだ。方法は、彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い。そして、スポーツ、スクリーン、セックス(3S)...

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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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