記事一覧

【図解】地球内部の構造【アガルタ】

◆まず地球の「地下」について現在人間が到達した最深記録は地下3.9km、一番深く掘った穴(人間が入れないくらい細い穴)が深さ12kmです。12kmは地球の中心部までのわずか0.002%ほど。地球の中にはマントル層があって、その奥にはマグマが詰まっているというのが常識のように思われていますが、一番深い穴をもってしても、人類は地球のほんの表面しか実際には見ていないのが現実で、それより奥がどうなっているのかは本当は誰も...

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地球人の起源2/地球人誕生~現在まで

◆地球人(テラン)の作成計画戦いを中止し、入植が可能になる程度に平和な地球にする為、アンドロメダ銀河の評議会の仲介により、ハトナという惑星で会議が開催された。この戦いに関しては、天の川銀河のあらゆる文明が何らかの形で戦闘に参加しており、いずれも大なり小なり利害が絡んでいたため、他の銀河で会議が行われたのである。最終的に、評議会の仲裁により、人間側一部と、爬虫類人の地球コロニーの間に合意が得られた。(本拠地の...

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地球人の起源1/人のはじまりと地球の生い立ち

最近の研究では、ヒトのDNAは地球が誕生するよりもっと古いものである可能性があることが分かってきました。人(ヒューマノイド)は地球で進化して生まれたものでないならば一体どこからやってきたのでしょうか?そして地球はどのようにできて、地球人が生まれたのでしょうか?そのヒントとなりそうな話がStewart Swerdlow氏によって語られた地球の生い立ちの中にありましたので抜粋紹介します。◆ヒューマノイド(人)のはじまりお...

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月と人間の関係

もし月がなかったら、地球はどうなっていたか?月のない地球は超高速で自転をはじめ、1日は8時間となる。強風が絶えず荒れ狂い、高山も存在せず、人類の進化の道は閉ざされる。もし月が今よりもっと地球に近かったら?地球の公転周期が短くなり、日食や月食が頻繁に起こり、潮の干満差が激しく、地震も頻発する。月の引力は地球の自転軸の傾きを23度に保ち、わずか1度でもずれると地球では大変動が発生。月は地球の気候の調節装置...

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地球牢獄から抜け出すために

もし人類が生存するのであれば、あなた方が地球に存在するための厳しい状況に対する効果的な解決策を協力して見つけなければならない。人類が、自分たちはただの生物的な肉体に過ぎないという概念を超えるためには、自分の人間としての姿を超越し、自分本来の姿を発見しなければならない。それが、「自分はどこにいるのか?」「自分とは何なのか?」「自分はis-be(不死の霊的生命の意識体)であるということ」を発見しなければな...

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松果体の石灰化解消法

松果体は多くの神秘的な特性のために人間の体の中で最も神秘的な分泌腺です。近代科学は松果体を松の実の形をした、脳の中央部に位置する、メラトニンを生成する分泌腺であり、睡眠パターンを調整し、性的な発達に影響を及ぼすものとして定義しています。近代の科学者たちの松果体の定義は正確ですが、最も大切な要素が見当たりません。睡眠パターンと性的な発達のほかに、松果体は私たちと他の次元を結ぶ、夢やスピリチュアルな面...

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生体マトリックスについて

私たちの臓器や細胞は、どの様にして自らが今、何をするべきかを知るのでしょうか。何がそれらの機能にエラーを生じさせるのでしょうか。私たちは、どの様にして体がそれらの機能を適切に復元し、自然治癒力を取り戻す事が出来るのでしょうか?私たち生体には瞬時にエネルギー伝達、シグナル(情報)伝達する事で、臓器間やすべての細胞の制御を行うエネルギー伝達ルート網があり、それは網状に皮膚から結合組織(筋膜、骨膜、腹膜...

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アセンションの宇宙物理学

アンドロメダ人が言うには、この宇宙は、21兆年前に作られたホログラムだということです。そして、この宇宙すべての物質は、ブラックホールから来たそうです。どの銀河の下にも すべてが来たブラックホールがあります。進化してきた宇宙があるそうです。(進化というのは周波数が上昇するということです。)そして宇宙が進化すると、進化したくないエネルギーが足を引っ張るということです。それは恐れから来るもので、足かせのよ...

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世界中に発信される人工チャネリング電波

多くの人にとってマインドコントロールとは「目の前で催眠術師がかけたり、詐欺師の話術に騙されてかかるもの」であって自分には関係のないものと思いがちです。ところが人は、電磁波によって簡単に気分や行動をコントロールされてしまうということが、米軍の電磁波を使った人体実験によって明らかになりました。(もちろん一般公開はされておらず、その技術は秘密裏に使われています)近年急速に、世界中にWi-Fi電波や携帯基地局...

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被食者の抵抗

『宇宙の深部から獲物を求めてやってきた略奪者が、今や我々の生活を支配するようになった。人間は彼らの囚人である。つまり略奪者である彼らが我々の主人である。彼らは我々を従順で無力な者にした。抵抗しようとすると抑圧し、独立して行動しようとするとそうしないように命令する。今や我々は本当に囚人になってしまった。人間たちは、宗教や、善悪の概念や道徳的姿勢なども彼らが与えたものだということ知らない。我々が抱く成...

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電磁背景マトリクス

合衆国政府の気象研究であったフェニックス計画は、USSエルドリッジ号の実験で見られたレインボー効果の心理反応に関して、さらに深入った調査をする為に、1948年から、真空管コンピューターの生みの親であるフォン.ノイマン博士の下、残された研究員と供にロングアイランドの、ブルックヘブン研究所で調査が始まりました。そこで約10年の研究が行われた結果。わかった事は、ある電磁界マトリクスの変化が影響して、時空間をシフト...

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「生存せよ」という刷り込み

ロバート・モンローの最後の著作・「究極の旅」において、かの有名な(?)「地球生命系の原理」が展開されている。いわく、1.地球の生命系に参入するとき、すべての生命体は、おそらくDNAを通して、最優先の指令を刷り込まれている・・・「生存せよ!」これこそ、生命系に存在する、すべての個体の行動をカゲで支配している動因である。成功とはすなわち、肉体の生存だ。失敗とはすなわち、生存できないこと、肉体の消滅・・...

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ルーシュの捕食者3

ドン・ミゲル・ルイス述『恐怖を超えて』について。ミゲル・ルイスは、ドンファンと同じく、トルテックの伝統を引き継ぐシャーマンである。『4つの約束』という著書は、割と知られているようだが、この『恐怖を超えて』は、ネルソンという人が、ミゲルの言葉を編集したものである。これには、「秘教」的な内容も、かなり詰め込まれている。そこで、ドンファンのいう「捕食者」と、「外来の心」に類似の事柄が述べられている。ただ...

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精神病と生き霊

霊的には、人の「想念のエネルギー」は、実際に、様々な現象を起こす具体的な「力」を有するものとみなされる。それが物理的な現象として、直接に現れる場合としては、「PK」(サイコキネシス)や「念写」などがある。つまり、元々存在する「霊的存在」というのではなく、いわば、想念によって(一時的に)、「霊的存在」であるかのように、作り出されたものということである。日本でいう「生き霊」のようなものと言えば、分かり...

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コブラによる地球解放年表

140億年前…現在の宇宙サイクルの始まり46億年前…智恵の原型ソフィアが地球女神としてセントラルサンから降臨。地球上の生物は地球で発生したものではなく、地球外からもたらされた。地球には常に知覚力を持つ存在がいて、生物を次々に進化させた。2億3140万年前…恐竜の自然発生6600万年前…銀河のセントラルサンの活動により恐竜絶滅800万年前…セントラル文明が銀河連合を創立し、銀河法典を導入オリオン恒星系で大天使たちがソース...

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地球生命系からの卒業ノルマ

あるとき、ロバート・モンローは、妙にお腹や背中が痛くて悩んでいた。理由を調べてみたが、どうにも原因不明。すると、何者かが、ある場所に案内してくれた。そこでは、褐色の短いトーガ(布を巻きつける服)を着て、腰に幅広のベルトを閉めた5~60人の男たちが、およそ同数の浅黒いヒゲ面の男たちと戦っていた。両方とも、短剣と槍、丸い盾で武装していた。ここは一体、いつの時代なのか・・・?もうもうとあがる土煙、ほとば...

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ルーシュの捕食者2

「捕食者」という捉え方は、これまで文化的、歴史的にもほとんどなされてこなかったし、多くの者にとって、なじみのないものであるはずである。しかし、人間が、人間的な利害や善悪などの観念を交えず、事実に即して、この存在をあるがままに捉えようとするなら、「捕食者」という捉え方が、是非とも必要と思われる。一神教的な文化圏は、「神」と「悪魔」または「善」と「悪」という対立に縛られて、また、人間こそが、「神の似姿...

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ルーシュの捕食者1

ロバート・モンロー著 『魂の体外旅行』の中に、「インスペックス」と呼ぶ知的生命体を通して知ったこととして、「ルーシュ」の話が出てくる。ここでも、やはり、人間という存在が、「補食」の対象として前面に出てくる。ただ、これまでは、「捕食者」という特定の「存在」に注目していたのに対し、この話では、そのような「補食」のシステムが、宇宙全体でどのような意味をもつかが問題とされる。実際、「補食」ということを問題...

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狙われたら最後!死神のような会社「ベクテル社」について

先日取り上げたマークリチャーズ氏のリーク情報にて「ロスチャイルドよりベクテル社の方がずっと悪質だ」と言っていたので、ベクテル社について調べてみたらけっこうとんでもないことが見えてきました。日本を潰すのは、この会社かもしれません。◆ベクテル社とは…アメリカ合衆国サンフランシスコに本拠を置き、総合建設業を営む多国籍企業。石油コンビナート、発電所、ダム、空港、港湾などの建設を請け負う世界最大級の建設会社。...

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ナノマシンAI感染の脅威2/ドラコニスに寄生したAI

1のインタビューの続きになります。Q:AI がアンドロイドを作っている可能性はあると思いますか?A:ええ、AI はアンドロイドを作り、文明を乗っ取っては破壊するんですが、AI信号を住まわせるためにアンドロイドを作らせるのです。トランス・ヒューマニズムという有機体と機械の合成もあります。外見は地球外生命体のようですが完全にナノマシン技術に感染しています。元の存在の名残を一切残しません。器をハイジャックし、AI...

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ナノマシンAI感染の脅威1/ロボット化する人々

生体に入り込めば脳を乗っ取り、コンピュータに入り込めばシステムを乗っ取るウィルス型の知的生命体の脅威について、コーリーグッド氏のインタビューです。Q:知的文明において、人々はある時点に達するとインターネットのようなものを生みだす、これは必然なんですね。A:ええ、私が読んだ情報によると、それが普通の成り行きです。顕在的に共有意識を持つ能力を発達させる上で、インターネットも段階の一つです。Q:知的種が...

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やっぱUFOもエイリアンもウソだったよねえ~

それは「ダルシー事件」からはじまった。ダルシー戦争の混乱と同時に、トーマス・カステロの持ち出したビデオ映像などの資料が注目を集めた。それに乗じて、ウイリアム・クーパーがMJ-12問題を暴露した。フィル・シュナイダーも暴露、フィリップ・コーソーも暴露。というわけで暴露百花繚乱のおもむきであったが、UFO工作員とUFOメディアは、うまくこれらすべてを封じこめてしまったのである。なぜなら、当時の人々はマスメディア...

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魂の体外旅行7/輪廻のはじまり

あるとき、体外離脱したロバート・モンローは、同じKT95(どこか遠くの天体)から地球にやってきた、AA氏とBB氏という2人の仲間たちと語り合っていた。モンローとは異なり、ほかの2人は地球で人間をやったことがなく、人間の生態をいくら聞かされても、理解できない様子。「百聞は一見にしかず。ここはひとつ、実地見学といこう」とばかりに、3人で人間界を見にいくことにした。人間界に近づくにつれて、ザワザワという...

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魂の体外旅行6/人間体験ツアー

モンロー氏は再び体外旅行に出かけ、インスペックスの友人であるBBに人間体験がどういうものかを紹介してくれと頼まれ地球での人間体験ツアーに連れていくことにしたようです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~「いいかい、人間の生命を生きているときに肝心なのは生き延びる、と言うことだ。これが最大のパーセプトなんだよ。ほとんどの人間にとってはこれが他のすべてのことに先行するんだ。」BBはブランク(理解不能)...

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魂の体外旅行5/モンロー氏が見た神の世界

私はルーシュ・イコール、愛という観念をもう一度考え直してみた。この「どこか」と言う場所だが、これだけのルーシュを扱うのだからかなりの所に違いない。こういう場所はいろいろ考えられている天国のイメージにすっぽりと当てはまるだろう。私は物思いに沈んだ。「彼ら」と「どこか」という場所の、はずれあたりまででも行けたなら、そんなに愛と言うものがたくさんある場所というもの、愛がある状態といったものの感じがつかめ...

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死後地球から脱出する方法

光に向かって進まないことの方が恐ろしいと感じるかもしれません。なぜなら、我々の多くは知らない世界に行くのが怖いからです。我々は死後、何度も光の世界に戻っていったため、光を見ると安心します。死後、誰もが何の問題もなく光の世界に導かれていくからです。しかしあなたは毎晩睡眠中に夢を見ているとき、多次元に行っていることを忘れないでください。その世界こそ死後我々を待っている世界なのです。ただし。。。我々は死...

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311で発生した時空ゆらぎとタイムスリップ

3・11の巨大地震と大津波、そして福島第1原発のメルトダウン、放射能放出事故による大混乱の最中、被災地のど真ん中で、信じがたい超常現象が発生していたという情報がある。津波が引いた後の瓦礫の街で、“時間を超えた”としか思えない体験者の報告が寄せられているというのである。大地震・大津波を起こした地球のエネルギーと、原発のメルトダウンは、ひょっとしたら科学者の予想をはるかに上回る、想定外の現象を引き起こして...

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魂の体外旅行4/ルーシュと創造主について

地球や人間に関する衝撃的な情報を知ってしまったモンロー氏は「ルーシュ」についてのさらなる詳細と、それらを作り収穫しているファーマーの正体を探るべく、再び魂の体外旅行へと出かけ、そこで出会ったインスペックス(地球外の知的生命体)に尋ねます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~ルーシュ、有機的生命を持つすべてのものが、異なる純度で生成するもの。人間が生成するものとしては最も澄み切っていて効能のあるもので...

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魂の体外旅行3/自分が作物だと知って

私の最初の反応は、何か手違いではないか、これは地球の歴史物語ではない、というものであった。しかし、そこに示されている内容は、私が地球の動物と人間の歴史について持つ少ない知識と気味が悪くなるほど正確に重複していた。地球における生物形態上の食物連鎖関係も良く把握されている。誰が「我々」を食用にしたか!私たちの承諾や許しもなしに、私たちから何かを奪っている者たち…自由と言う考え方はどうなってしまったのか...

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魂の体外旅行2/ルーシュ畑ができるまで(後編)

ルーシュを人工的に生産しようとしたファーマー達はそれに適した畑(惑星)と作物(生物)を作り、うまくサイクルさせるために「食物連鎖」というシステムを作り上げたようです。しかしまだ生産効率は良いとは言えません。効率よく沢山のルーシュを生産するために、次に彼らは何をしたのでしょうか?~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~「個体作物」の寿命が終了した時のルーシュ、「可動作物」がお互いに食べられまいと放つ、...

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魂の体外旅行1/ルーシュ畑ができるまで(前編)

体外離脱によって、地球外の存在との交流を果たしたロバート・モンロー氏による体外旅行記より地球システム、人間、ルーシュなどについて語られた部分の抜粋です。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~「誰」が、あるいは「どこか」が、ある物質を要求し、好み、必要とし、収集し、飲み、食べ、麻薬として使用する。この物質はアイデント・ルーシュ(電気、油、酸素、金、小麦、水、土地、旧貨、ウラニウム)。これはどこかに...

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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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