記事一覧

魂を地球に閉じ込めるシステム

ロズウェルUFO墜落事件で捕獲された宇宙人エアルの話によると地球は一度入ると容易に出られない「牢獄惑星」であると共に「恐ろしい人間という生物と、精神異常者が野放しのスラム惑星」だそうです。地球人が繰り返しやらされている「輪廻転生」は外から見ると異常なことで、記憶を強制消去することはもっとも残虐な行為の一種であると述べています。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~◆地球は「スラム街」の惑星であるIS-B...

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地球が牢獄惑星になった理由

地球は「魂の進化のための学校」「人間体験ツアー」「遊園地」「動物園」「不良魂の牢獄」「ゴミ捨て場」「地獄」など色々言われているようですが宇宙人エアルは地球を「牢獄」と呼んでいます。それは、一度入ると容易には抜け出せない牢獄のような惑星になってしまっているからだそうです。なぜ地球は牢獄になってしまったのか?その理由を宇宙人エアルはこう語ります。~~~~~~~~~~~~~~~~地球は本質的に、非常に不...

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人間が「創られた」痕跡

人間が脊椎動物から進化したのではなく地球外からやってきた知的生命体の遺伝子を掛け合わせて作られた存在であるという痕跡は、人間の体液にあります。人間は、酸素を取り込んでエネルギーとしています。いいかえると、硫化水素を取り込む必要はありません。しかし、人間の体液には、硫化水素を取り込むタンパク質があるのです。大気が硫化水素で覆われていて、硫化水素により生命を維持していたと考えられるのが、惑星ニビルに住...

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ファティマの予言

ファティマという貧しい村に現れた宇宙生命体が、村の3人のこどもたちにメッセージを伝えた。伝えたのは予言ではない。真実の人類史のことだ。 1 人間を創造したのは我々(宇宙生命体)である。 2 人間を管理するために創造したのが天使(アヌンナキ)である。 3 聖母マリアはキリストの母。この二人による近親相姦によって生まれた子供が十二使徒である。地球人がいう神や仏は宇宙生命体である。彼ら(神や仏)は、資源を...

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学校から「いじめ」がなくならないシンプルな理由

最も根幹的な問題は、「学校とはなにか」ということであり、そこからいじめの蔓延とエスカレートも生じる。日本の学校は、あらゆる生活を囲いこんで学校のものにしようとする。集団生活を押しつけて、人間という素材から「生徒らしい生徒」をつくりだそうとする。生徒が「生徒らしく」なければ、「学校らしい」学校がこわれてしまうからだ。たとえば、生徒の髪が長い、スカートが短い、化粧をしている、色のついた靴下をはいている...

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脳のビッグバン

現在主流となっている学説(進化論)は、人はおよそ600万年前の類人猿から自然淘汰を経て、現在の姿に進化したというものダーウィンの進化論では、突然変異などによって生物にもたらされる特殊な形質は利点であると考える。突然変異は種の生き残りをかけた生存競争において有利に働くという。イルカは車を作らないし、ゾウは家を建てない。これはこういった動物が私達と同じ方法で進化をしてこなかったということ。いったいなぜ、...

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ノアの方舟とアヌンナキ

大洪水は地球の各地で発生したようです。ちょうど同じくらいの年代に大洪水があったという伝承が中国や日本にも存在します。アダムとイブは、中国では伏羲と女媧、日本ではイザナギとイザナミで、これら神話の元は全て同じアヌンナキ伝説に由来するものです。◆大洪水の前兆(約13,000年前)ニビルの接近の影響で太陽の活動が活発になります。南極からのゴロゴロという音が観測され、これは南極の氷床の滑落であるということがわか...

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食うための労働

人間が世界に出現してから、その前から、地球は食べ物を生産し続けている。生きとし生ける者は地球上の動植物をとって食べればいい。 しかし、現代ではそれを金を稼がないと食べることができないのです。地球、宇宙が誕生して自然のサイクルが回り始めた時にマネーが自然発生して、マネーが自然のサイクルに組み込まれた循環の中にあるものであるならそれは必要なものであろうが、お金は人間が勝手に作ったシステムであり、人間誰...

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宇宙ホログラム説の証拠が見つかる

この宇宙全体が二次元の平面から投影されたホログラムであるという「ホログラフィック原理」を裏付ける観測データが発見された。英国、カナダ、イタリアの物理学者と天文学者チームが発表した。論文は物理学専門誌「Physical Review Letters」に掲載された。プランク衛星による観測データから宇宙背景放射(CMB)のゆらぎを精密に分析した結果、CMBゆらぎはホログラフィック原理によって完全に説明できることが分ったという。現代...

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美の「電磁波」

「有性生殖」テクノロジーの背後にあった中心的概念は、「周期的刺激反応発生器」と呼ばれるもので、化学物質的で電気的な相互作用を起こす発明であった。これはプログラムされた遺伝的メカニズムであり、繰り返し生殖行動を引き起こす。その同じ技術は後に、ホモ・サピエンスも含む生物的な肉体に適応され、応用された。自由であり続けるIS-BE(不死の霊的生命体)を捕らえるために使われる物も含め、宇宙のすべてのトラップ(罠...

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作られた「食物連鎖」システム

『地球には常に1億種に至るほどの生命体が存在すると思われる。さらには、地球で生きている生命体よりも絶滅した種の方が何倍も多い。現在の地球の生命体を説明する「進化論」は、こうした生物学的な多様性の現象を考慮していない。IS-BE(不死の霊的生命体)によって遺伝的な構成要素が操作されない中で、一つの種が偶発的にあるいはランダムに他の種に進化することはあり得ないからである。IS-BE(人間)によるそうした介入の単...

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アヌンナキによる人間創造

アヌンナキが最初の人類を創造するくだりをゼカリア・シッチン氏はこう述べています。「まずアヌンナキの身体からテエマとシルという”ふたつの聖なる物質”が採取されたという。テエマとは”記憶を保存するもの”という意味で、現代でいえば”遺伝子”ということになるだろう。シルとは”男のアヌンナキからのみ採取しうるもの”とされているので”精子”を意味することはまちがいない。そしてアヌンナキのテエマとシルを”清められたる容器...

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アヌンナキについて

ニビルという星にアヌンナキという宇宙人が住んでいました。約45万年前に、ニビルでは星の大気が宇宙空間に拡散し、生物たちは絶滅の危機に見舞われました。そこでアヌンナキは、“黄金の粒子”でシールドを作り、大気の拡散を防ごうと計画しました。アヌンナキの当時の王が、太陽系の“地球”に金が大量にあることを発見すると、早速、地球での金の採掘が始まりました。その後、アヌンナキ達は金の採掘を続けながらそれと同時に“地球”...

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シュメール文明の謎

シュメール人は、遥かな古代、どこからともなくこの地に姿を現し、何の手本もなしに、独力で人類最初の文明を築き上げ、今から4000年前、突然その姿を消してしまったとされる。このシュメール人の存在は、1850年代まで、全く知られていなかった。メソポタミアの歴史に詳しい聖書も、古代ギリシア・ローマの文学も、シュメール人については一言も触れていない。シュメールという名称そのものが、数千年の長きにわたって、人...

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遺伝子組み換え食品基本・安全性

●日本に輸入が許可されている作物大豆(枝豆および大豆もやしを含む)とうもろこしばれいしょなたね綿実アルファルファてん菜 パパイヤ日本のスーパーでは「遺伝子組み換え」表示はちっとも見ないから「日本では遺伝子組み換え食品は全然流通していない」と思って安心している人もいる。でも、それは大きな勘違いだ。日本で流通している大豆の94%は輸入だ。日本の大豆の7割はアメリカから輸入されている。アメリカで栽培される大...

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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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