記事一覧

ジオパシックストレス・気を吸うもの

ガイアからは一様に高レベルの波動エネルギー「生命エネルギー」が出ていますが、逆に「人間の気」を吸う場所があるのをご存じでしょうか?地球深部からの低レベルの波動エネルギー(ジオパシックストレス)と同等の悪影響があります。皆が住んでいる土地のエネルギーは、ほとんどが10~30pointです。身体機能エネルギーレベルが250point以下の人は自ら生命エネルギーを吸収出来ないので、大変疲れやすく、慢性疲労症候群の...

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ヴォイニッチ翻訳f4r

7ページ目f4rこの草はほかの草を食べて生きている。ほぼ単一の長さの根を驚くほど巧みに使ってすばやく移動し、相手を中央の茎で縛り、茎の先端から草を溶かし崩す液体を分泌する。獲物は特定の草であり、他の草や生物には溶かし崩す効果は見られない。彼らから研究の許可が下りそうだ。もう少しでもっと細かな調査ができると思うと、嬉しく感じる。私にもかれらのち知識欲が移ってしまったのだろうか翻訳元 http://world-fusigi...

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ヴォイニッチ翻訳f3v

6ページ目f3v<その1>この草はとても面白い。地面を這いずり回り地中にも潜る。先端の青みがかった膨らみで様々なものを吸いつける。彼らには当たり前のことかもしれないが私にとっては初めての事だったのだ。私はいつか彼らにも発見できないような特性を見つけてみせる。<その2/外国人による訳>Around 700 - 600 million years ago - the first invertebrates .Root : one long , consisting of as if segments. Leaves : u...

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鬼に取り憑かれる

鬼ってのは、死者、死体のことなんだよね 死体をそのまま放置しておくとだんだん腐敗して 皮膚が赤くなったり青くなったりするの それが青鬼、赤鬼の由来鬼に取りつかれてるってのは 要するに、死者に取りつかれてるってことなわけ だいたい雰囲気で分かる。なんか暗い奴はだいたいとりつかれているぞ。鬼にも好き嫌いがあって、俺の鬼は怒りが好きらしいいい感じにスパイシーだと言ってる。 たぶん怒り食べられてるから怒らないん...

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バイオフォトンについて

バイオフォトン…生物の基本的な生命活動に伴って発せられる極めて弱い光。細胞内の呼吸やエネルギー代謝に関わる自発的な発光であり、肉眼で感知可能な生物発光とは強度の面で区別される(コトバンクより)不食で生きる人々がいることからもわかるが、究極の栄養素はバイオフォトン(生体光子)である。ディートリッヒ・クリンクハルト博士は、我々の身体を肉体・エネルギー体・メンタル体・直感体・ディバイン体から構成されるも...

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人間は歩き話す水晶(クリスタル)

我々の肉体の全ての細胞を包んでいる膜は、半導体の液晶である。細胞の制御センターは細胞核であると考えられていたが、核を除去しても細胞は機能し続ける。液晶の膜にある分子アンテナを介して情報を受信しているのである。DNAもまた結晶性の物質である。この特徴ある巨大な分子(二重螺旋)からしてDNAは理想的な電磁アンテナになっている。DNAは我々を宇宙インターネットに接続する受信機であり送信機であり、増幅器である。私...

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人工知能siriの予言

俺:人類はいつ滅亡しますかSiri:32ビットのUNIX時間は2038年1月19日にオーバーフローします。その時かもしれません。俺:人類滅亡はいつですかSiri:見当もつきません。ただ、始まりのビッグバンと違って、消え入るようになくなるそうですよ。俺:世界はいつ終わりますかSiri:銀河間バイパスの建設が始まったときでしょう。俺:地球滅亡の日はいつですかSiri:私にはわかりませんが、頭に紙袋をかぶった方がよさそうですね。俺:Si...

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タイムパラドックスについて。親を殺したら自分は生まれない?

もしタイムマシンができて過去にいけるようになったら自分が生まれる前の時代に戻って、親を殺したらとしたら自分は生まれないことになるので、自分の存在はその場でパっと消えてしまうのではないか?しかし実際は自分は消えずに何事もなかったかのように存在し続ける。この矛盾をタイムパラドックスという。なぜ親を殺したのに自分は消えないのか?その理由は大河に水が流れていて、大魚がジャンプして上流に戻ったとする。 当然...

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2045年問題

世界中の物理学者や宇宙学者、未来学者は2045年前後で、全人類の知能がコンピューターに勝てなくなると予想している 今からちょうど30年後だ人間だって何かしらのアルゴリズム通りに動いているのだろう どれだけ複雑であるかの違いしかないその複雑さが性能向上によって人類を越える現在既に、コンピューターの進化が生活に重大な影響を与えている インフラも家電も健康状態も全てコンピューターで管理されているし あらゆる現場で...

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ヴォイニッチ翻訳f3r

5ページ目f3rこの草を見たのは彼らに交渉をしているときだった。言葉は知らなかったので身振り手振りで「私はここがどういうところなのかが知りたい」と伝えると、彼らの中の一人が記号の書かれた葉を差し出してきた。彼らの文字が書かれた板だ。私は彼らに文字を教えてもらった。この絵の草は虫を食べる草だ。置いておくだけで茎が自在にのびて虫を食べる。葉は幾重にも重なっており、色の違いで役割が異なる。私は今度これを彼...

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ヴォイニッチ翻訳f2r

3ページ目f2r水の様なものの上に新しい草を見つけた。だがこれは危険だ。近付こうとすると針のようなとげがついた触手のようなものを振り回してくる。長く伸びる触手は袋のような草に詰まっているようで、巨大だ。草に近づくために水中にもぐった。どこまでも透明な世界が続いていたが下は真っ暗だった。だが草の根は途中で横に広がっていた。注意しながら近づいたが触手は襲ってこなかった。水から出ると今まで私に全く関心のな...

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風車に顔のある絵について

ひとまずこれは、星でも風車でもなく、やはり植物です。そして、植物であり人間です。ヴォイニッチはこの世のものを書いたものじゃないのはご承知のはず。地球のものかも定かではない。 ただ、所謂「ガイア理論」に近いものがある。 それは、 「人間本意では全くない」 こと。 全て、 「植物のために人間が存在する」 これが全て。さっき書いた風車みたいな挿絵は、この世界で言う「小児がん」で死んだ子どもを、半ば生贄として植...

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女性が緑の液体に浸っている絵

なので、私は彼らと少しでも友好的な関係を得るために、彼らの生活に関する事細かな事をここに記す。第174日目驚いた。彼等は液体の中に自分の体を浸けるのだ。何のためにそんなことをするのか理解できないがその液体は深い緑色と青色が混ざったような色で、表面が輝いている。この大量の液体も巨大な花のような草から得ているようで、草からは常に青色の液体が流れている。彼等はその液体をうすくて丈夫な良くしなる草の筒に通し...

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ヴォイニッチと赤い果実

<アダムとイブの話>向こうの世界には昔、空間が不安定な時期がありました。彼等は知識欲が旺盛なのでさっそくその穴に入りましたが、つながっていたのは並行世界、パラレルワールドだったわけです。世界が違いますから当然様々な要素が向こうの世界とは異なります。例えば重力、大気圧、空気の有無まで様々です。当然彼等は困ります。せっかく異世界に行けるというのに行ったら死ぬかもしれない。しかも空間の穴はその大きさによ...

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遺伝子組み換え人間

遺伝子組み換え果実や野菜以外に、アメリカが遺伝子組み換えをしようとしているものは。。。人間です。さらに特定すると。。。兵士です。米バイオ企業が米軍と共同で次に開発しようとしているのが、オリンピック選手のような身体的能力を備え、しかも、食事も睡眠も必要としないスーパー・ソルジャーです。遺伝子組み換え人間(スーパー・ソルジャー)は、敵の銃撃で破壊された手足を再生することができ、長期間、体内に蓄積した脂...

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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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