記事一覧

宇宙戦争の様子など

こちらの動画より抜粋地球の周りに存在する電磁場(21:06~)この電磁シールドによって、地球は宇宙の有害放射線から守られているとされますが、この電磁シールドこそが魂を地球に閉じ込めるために張り巡らされたAIネットでありスミス・プログラム(ホログラムの空)を作り出しているものだそうです。これは宇宙での戦争の様子が描写されてるようです(24:18~)土星や天王星が応戦してる様子らしいですが、人間が感知できない...

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現実を生み出す「マトリョーシカ脳」と「ダイソン球」

この世は現実か偽物か――。この深遠な謎をめぐって古来から宗教や哲学、芸術などで数多く解明の試みが行われてきた。そして現在、この謎は「シミュレーション仮説」として科学者たちが挑む謎のひとつにもなっているが、そんな仮想現実空間に我々はすでに住んでいるのかもしれない。その可能性を拓くのが、トカナでもお馴染みの「ダイソン球」である。ダイソン球とは高名な宇宙物理学者フリーマン・ダイソン氏が提唱した構造物で、恒...

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7つの宇宙

第一宇宙・プロトコスモス 〈第一宇宙〉創造の光における〈絶対〉第二宇宙・アヨコスモス 聖なる宇宙、あるいはメガロコスモス〈巨大宇宙〉第三宇宙・マクロコスモス 〈大宇宙〉我々の星雲界 銀河系第四宇宙・デュートロコスモス 〈第二宇宙〉太陽、太陽系第五宇宙・メゾコスモス 〈中宇宙〉全惑星 惑星界の代表としての地球第六宇宙・トリトコスモス 〈第三宇宙〉人間第七宇宙・ミクロコスモス 〈小宇宙〉原子それぞれの...

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地球は丸くもないし青くもない可能性

私達の地球イメージはこのようなものですが人工衛星などの計測からあらわされる「ジオイド」によると実際の地球はこのような形らしいです。◆出典 s17.postimage.org◆出典 http://gpspp.sakura.ne.jp/diary200506.htm綺麗な球体ではなく、デコボコしたジャガイモのような形。なぜこのような形になったのかというと、・地球は地表のはるか下に液状の核があり、それが循環することでプレートもつられて動き、大陸に割れ目が入って山...

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ホログラムを解除した空(宇宙)にあるもの

地球の上空には電磁シールドが張り巡らされており、地球から見える宇宙(夜空)の映像はホログラムだという説があります。今回はある装置を使って、そのホログラムを解除し空(宇宙)の本当の映像をとらえたという動画を教えていただいたので紹介します(0:35~)こちらの画像はリークされたNASAの秘密資料に載せられていたものです。これを見ると、地球のすぐ近くに太陽と月があるのが分かります。(0:51~)こちらは宇宙(上空...

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宇宙に意識がある可能性

宇宙にちりばめられた惑星や恒星、ブラックホールなどにもし人間と同じような“意識”あったとしたら……。設問そのものの妥当性を疑う、突拍子もないものに感じられるかもしれないが、なんと最先端のサイエンスでは真面目に議論されているのである。■最先端の思考実験で“汎神論”が脚光を浴びる「NBC News」の記事より1989年放映のNHKスペシャル『驚異の小宇宙 人体』は大きな反響を呼び、これまでにも何度も再放送されて日本中の多く...

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同じことを無限に繰り返している/サイクリック宇宙論

ある時、ふと過去に全く同じことをしたと感じることはないだろうか?それはもしかしたら、宇宙と時間が永遠に繰り返されているからかもしれない。■宇宙と時間は繰り返している誕生以来、宇宙は加速度的に膨張を続けていると言われており、その終局において限界を迎えた時、収縮を始めると考えられている。そして、数兆年かけ無限小の点にまで収縮すると、今度は再びビッグバンを起こし宇宙が創造される。英紙「Express」の記事(7...

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爆発後に何度もよみがえる「ゾンビ星」

一度は超新星爆発によって“死んだ”はずの星が再び輝き始め、なぜか二度目の最後を迎えていった──。まるでゾンビのようによみがえる星を、米国の天文学者らが発見した。いったいどのような星なのか、その謎に迫る。■iPTF14hls/Wikipedia Example of a supernova Observational datahttps://en.wikipedia.org/wiki/IPTF14hls よりこれまで超新星爆発とは、巨大な質量をもつ星の終焉だと考えられてきた。特異な振る舞いをする超新星...

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第2の月とブラックナイト衛星

今この瞬間にも、もうひとつの月がいるんです。「地球の自然衛星集団」と題された研究論文において、地球にはつねに月以外にもうひとつの衛星があることが論じられています。新しい「月」は、一時的に地球の衛星になるのですが、もとは太陽系の小惑星なのです。コーネル大学のマイケル・グランヴィック氏らによる研究チームが、「地球に一時的に捉えられたイレギュラーな自然衛星」の集団についてある試算を行いました。彼らによれ...

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「太陽は熱くない」の科学

この考えのキーポイントは、「光とは何か」「熱とは」「温度とは」、それに「宇宙の真空の四次元空間を光や熱は、どのようにして伝わってくるのかについて、スカラー波理論の導入によって明確にした彼方に、新しい太陽像が考えられるのです。 ●200年前のハーシェルの考え「太陽は熱くない」ということを主張した科学者は、今から200年前ころに活躍した、近代天文学の父といわれるウイリアム・ハーシェル(1738~1822)です。...

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月について2/グルジェフ

この太陽系では、いまだに存在しているいわゆる<広大な軌道>をめぐる彗星が機能していなくてはならなかったが、この彗星は<コンドール>と名付けられていた。ある時、この惑星の軌道が惑星地球の軌道上を横切らざるをえなくなった(P62)。そして《惑星地球と彗星コンドールは衝突し、おまけにその衝突があまりに激しかったため、その衝撃によって、惑星地球から二つの大きな破片が分離し、空間に飛び散ったのだ》(P63)。そし...

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月について1/グルジェフ

『チャーンドーギヤ・ウパニシャッド』の「〔月は〕ソーマの王で、神々の食物である。それを神々は食べる」という奇妙な文章について。まず素直にウパニシャッドの文章を読めば、月は神々のソーマ酒を作る製造所であり、そのソーマ酒の王を神々は食物とすると読める。グルジェフの「人間は月の食料説」をウスペンスキーが書いたグルジェフの思想ノートである『奇蹟を求めて』から見ていくことにしたい。月は成長し、発展している。...

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宇宙と宇宙を繋ぐもの

この宇宙が存在する前からの話。別の宇宙、同時並行的に存在する別次元の宇宙、と言っても良いのですが。宇宙は別々に存在しつつも、その間にはネットワークが存在していて。互いの宇宙同士で何らかのつながりを持って存在しています。別次元の宇宙と、この宇宙。その間には接続ケーブルのような役割をするモノが必要になり。別の宇宙から。仮にA1宇宙としますが。そのA1宇宙から、この私達の居る宇宙、こっちをA2宇宙と呼びましょ...

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月と人間の関係

もし月がなかったら、地球はどうなっていたか?月のない地球は超高速で自転をはじめ、1日は8時間となる。強風が絶えず荒れ狂い、高山も存在せず、人類の進化の道は閉ざされる。もし月が今よりもっと地球に近かったら?地球の公転周期が短くなり、日食や月食が頻繁に起こり、潮の干満差が激しく、地震も頻発する。月の引力は地球の自転軸の傾きを23度に保ち、わずか1度でもずれると地球では大変動が発生。月は地球の気候の調節装置...

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宇宙の謎いろいろ

この宇宙世界は、大雑把に言うと、振動数から10の密度に分けられているそうです。外見があるのは7密度まで、8~10密度は限りなく神に近付いた存在と言う事で、光の玉を想像するしかありません。神界や霊界の神様達は、8~10の進化ランクに属しているようです。そして一番上の10ランクに位置しているのが太陽神、日本で言う天照大神とかアラーの神という訳です。太陽に住んでいるのかって?その通り!だからこそ天照大神...

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星の生殖活動

先日取り上げた暗黒天体「ラジャ・サン」の続きですが太陽に触手を伸ばしている映像がありましたよねこれは太陽からエネルギーを吸い取ってるのではないか?と思われていましたが、実はなんと『星の生殖活動』だという説があるのです!惑星には♂・♀があり、太陽と木星は♀、ラジャ・サンは♂。太陽の黒点の下にある火口から木星、土星、冥王星が生まれ、木星の大赤斑の下にある火口から火星、金星、地球が生まれたというのがヴエリコ...

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ラジャ・サンと冥王星

近年に発表された小説、漫画には「ラジャ・サン」のことではないかと思われる、謎の星が登場している作品もあるのです。それは不思議なことに、NASAが知ったという西暦2000年より以前の、1960年台からのことでした。その中の有名なものを挙げてみましょう。◆『ドラえもん のび太の魔界大冒険』(藤子不二雄)1983~1984年舞台の魔法世界中では単なるおとぎ話とされてきたが、その正体が他の惑星であり、悪魔は異星人であったことが...

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太陽付近に現れた謎の暗黒惑星「ラジャ・サン」

太陽付近で、謎の暗黒惑星が観測されました。一見UFOのようにも見えますが、その大きさは木星と同じくらいと推測され、やはり「惑星」であるようです。でもこの暗黒惑星、ただの惑星ではないんですよ。惑星なのに、太陽軌道を無視して自由奔放に動き回り、触覚のようなものを伸ばし、太陽にまとわり着いたりしてまるで生き物のような振る舞いをするのです。◆元動画(原寸大)この動画は2012年頃に観測されたものらしいですがこの暗...

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宇宙の果て

昔の人は、地球は平面で、端っこまで行くと地面が終わってて「果て」があると思っていました。それはあまりにも地球が大きく、球面体であることが誰もわからなかったからです。実は、宇宙にも同じことが言えて、「宇宙は膨張している」というと、私達は3方向に直線的に拡大していく宇宙をイメージしますが実は地球と同じように、宇宙もゆるやかにカーブしているということが分かってきました。それがあまりにも巨大なためカーブし...

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宇宙の加速膨張は反物質が原因

ビッグバン以降の宇宙膨張宇宙が単に膨張しているだけではなく、加速度的に膨張していることが立証されたのは1998年のこと、その功績を評価されて、アメリカのソール・パールマッターとアダム・リース、オーストラリアのブライアン・シュミットの三氏が昨年(2011)のノーベル物理学賞を受賞した。三氏は加速膨張の原因は暗黒エネルギーだろうと推測したが、暗黒エネルギーの実態や、それがどのようなメカニズムで加速膨張をもたら...

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人間と宇宙の関係/フラクタル

一本の棒に枝がついて、その枝にも枝がついてそれを何度も繰り返すとこんな感じになってこの葉っぱが集まると一本の木になり、木がたくさん集まると森になり、森がたくさん集まったのをはるか上空から見ると、葉緑体のように見える。マンデルブローは「自然はフラクタル」であると言ったが、この意味は、自然の形成原理は「自己相似性」にあるという意味。つまり簡単な式を繰り返すと複雑さを形成することができる。それもちょっと...

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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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