記事一覧

インナー・アース(内部地球)の歴史

地底国やシャンバラと呼ばれる領域に住む者から見た地球の歴史、人類の歴史です。地球上に発生した古代文明(アトランティス、レムリアなど)のうち、自らの文明を離脱したグループが少数いた。彼らは地下や惑星の外へ移住しました。彼らは1700〜1800万年前に、初めての地球人類として生まれたと言っていました。他に50万年の歴史のグループもいますし、一番最近のグループは、2~3氷河期前からのグループだと思います。地表には一種...

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洞窟に現れた全身緑色の子供【地底人?】

興味深い伝承がイギリスに残っている。12世紀のことである。サフォーク州ウールピットという町に全身緑色をした子供が現れたのである。村の二つの洞窟から、頭から足のつま先まで全身緑色をした男の子と女の子が這い出てきた。言葉も分からず、環境の変化に怯えているようで、哀れの思った農夫たちが村に連れて帰った。食べ物を与えたが手を付けようとしない。鞘に入った豆だけは口にした。やがてパンを食べるようになり、一般の...

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【図解】地球内部の構造【アガルタ】

◆まず地球の「地下」について現在人間が到達した最深記録は地下3.9km、一番深く掘った穴(人間が入れないくらい細い穴)が深さ12kmです。12kmは地球の中心部までのわずか0.002%ほど。地球の中にはマントル層があって、その奥にはマグマが詰まっているというのが常識のように思われていますが、一番深い穴をもってしても、人類は地球のほんの表面しか実際には見ていないのが現実で、それより奥がどうなっているのかは本当は誰も...

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シャンバラ地獄説/テオドール・イリオンの探検記

1937年、ナチス政権下のドイツで、従来のシャンバラ観を覆す衝撃的な探検記が発表された。著者はドイツの探検家テオドール・イリオンである。チベット領内に外国人がいることは違法とされていた当時、この神秘なる地に足を踏み入れた数少ない西洋人の一人であった。◆テオドール・イリオンチベットの理想郷「シャンバラ」を捜し求めて外国人禁断の国チベットに単身入国したドイツ人探検家イリオンは1932年に「チベット踏査...

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地底国アガルタへの入り口

旧ソ連の宇宙ステーションの宇宙船ミールが撮影したプラズマ・トンネル「地球内部への入り口」アガルタへの入り口は、北極、南極(磁力場により上空からは見えない)チベットのツァンポ大峡谷(チベット密教のラマ僧により厳重管理されている)他、世界に7ケ所あると言われ、・ギザのピラミッド・ロンドン郊外のストーンヘンジ・カリフォルニアのシャスタ山、・ケンタッキーのマンモス・ケープ・イタリア・エポメオ山・ブラジル・...

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地底都市「アガルタ」 2

密教の時輪タントラの時輪曼荼羅(カーラチャクラ・マンダラ)外郭には人間らしきものが描かれ、内部は地底国アガルタを表しているとも言われる●地底王国アガルタの歴史・アガルタを作った人は650万年前に金星から来たサナト・クマラ・6万年前、理想の地底王国シャンバラが完成・レムリアから2万5千人が地下へ移住(現在のカリフォルニアのシャスタ山の地底都市“テロス”)・地上に残ったアトランチス文明は核戦争や天変地変に...

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地底都市「アガルタ」

地球の内部には地底人、そして、UFOなども地球内部から やってきているという仮説がある。我々の住むこの地球は、中身の詰まった球体ではなく、ゴムボールのように中空であったり、別世界へ繋がっているという宗教や創世記で言及されるなど、古くから概念として存在する「アガルタ世界」や小説「地底旅行」が有名である。●シャンバラ(アルザル・アガルタ・シャングリラとも呼ばれる)中央にはセントラルサンが輝く 出典:img5.bl...

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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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