記事一覧

地球に山や森は存在しない説

ちょっと長いですが一度は見ておいた方がいいと思います。(字幕が出るので、youtubeサイトの大きい画面で是非見てください)『この地球に山や森は存在しない』(前編)『この地球に山や森は存在しない』(後編)私達が山だと思ってるものは、大昔の大木の切り株が化石化したものであり、地下の洞窟は大木の根が腐り空洞になったもの、火山は人工物(ゴミが土砂に圧迫されてガスを吹く)、砂漠は掘削により死んだ大地。無生物であ...

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文明が生き残る道/縄文時代のヒント

あなた方は、ピラミッド型社会システムの中で、常にエネルギー不足にさせられているのです。あなたが思っている自由は、制限された中での自由に過ぎず、それは本当の自由ではありません。だからあなたはどんなに一生懸命、真面目に働いても、楽にはならないし、心も豊かさを感じられないのです。何度も言いますが、その原因はピラミッド社会そのものが搾取のシステムなので、そこにいる限り幸せにはなれません。そして、昔から今に...

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大人の子守唄

「なぜ幸福そうに眠っている哀れな子供をお前は野蛮なその手で揺り起こそうとするのか?この哀れな幸福を夢見る子供の為に、我々ローマ・カトリックは、彼らに「パン」と「権威」と「奇跡」を与える役割を担っているのである。そしてそれは人々を愛しているからこそ我々はそうしているのだ。」 「大審問官/カラマーゾフの兄弟」の物語より地下に幽閉されたキリストの所に、大審問官がやってきて対話するというのが話の筋である。大...

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正義のカルマ

悪人は悪に縛られ、善人は善に縛られる。キリスト教においては、こうした自らの善に縛られた者を「パリサイ人」と呼んで非難している。パリサイ人は自らの善を誇り傲慢となり、また正義を振りかざして他人を裁くのである。正義を振りかざす場合、霊学的にはその者の悪いカルマを背負うことになる。正義を振るえば振るうほど、彼は自己の善いカルマを他人に譲渡し、他人の悪しきカルマを背負う。他人を裁く者はそれをやり過ぎれば悪...

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六師外道-6人の異端者について

「六師外道」(ろくしげどう)とは、ゴータマ・シッダッタとおよそ同時代のマガダ地方あたりで活躍した6人の思想家たちを、仏教の側から見て異端だと見なし、まとめて指すための呼称です。●アジタ・ケーサカンバリン - チャールヴァーカの祖。唯物論者で、人間は地・水・火・風の4元素から成ると考えた。●パクダ・カッチャーヤナ - 七要素説(地・水・火・風・苦・楽および命)●プーラナ・カッサパ - 道徳否定論者。悪業というもの...

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地球最初の結界の発生

幻の桜Blogで言われている「結界」=コブラの「ベール」=エアルの「電磁網」、どれも同じものを指してると思われますがそれらの結界の起源について、幻の桜Blogにて触れられていたので以下転載します(要点を色文字にしてあります)↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓「失われし指は 小指 付け替えは 強大な力をもたらすけれど身に纏えば 姿 影 形 消えていく アトランティスは 地獄の基点そこがエヴァの出生地 地球に張り巡らされた結界...

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大陥没=変化の予兆

はるか昔になりますが、南太平洋上にあったムー大陸という土地も、そこに栄えた文明と共に海中に沈んでいます。アトランティスも同じです。こうして文明の区切りの時は(もちろん地震の様な地殻変動も伴いますが)その特徴的な形として「陥没」という現象が起きています。その原因はいくつかありますが、私たちが経験するであろうこれからの地球の変動もやはりこの「陥没」という現象を伴ってくるのです。●まず不自然に集中された...

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地球人の起源2/地球人誕生~現在まで

◆地球人(テラン)の作成計画戦いを中止し、入植が可能になる程度に平和な地球にする為、アンドロメダ銀河の評議会の仲介により、ハトナという惑星で会議が開催された。この戦いに関しては、天の川銀河のあらゆる文明が何らかの形で戦闘に参加しており、いずれも大なり小なり利害が絡んでいたため、他の銀河で会議が行われたのである。最終的に、評議会の仲裁により、人間側一部と、爬虫類人の地球コロニーの間に合意が得られた。(本拠地の...

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地球人の起源1/人のはじまりと地球の生い立ち

最近の研究では、ヒトのDNAは地球が誕生するよりもっと古いものである可能性があることが分かってきました。人(ヒューマノイド)は地球で進化して生まれたものでないならば一体どこからやってきたのでしょうか?そして地球はどのようにできて、地球人が生まれたのでしょうか?そのヒントとなりそうな話がStewart Swerdlow氏によって語られた地球の生い立ちの中にありましたので抜粋紹介します。◆ヒューマノイド(人)のはじまりお...

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古代核戦争の痕跡2

◆古代核戦争らしき形跡が残るモヘンジョダロ遺跡の昔の姿出典:Wikipedia/モヘンジョダロモヘンジョダロは発掘が進むにつれて、それは単なる僧院などではなく、巨大な古代都市の遺跡であることが明らかとなった。発掘は、十数年の間、休みなく続けられ、この古代都市の姿は、少しずつ姿をあらわしてきた。堅固な城塞、整然とした碁盤目状の街路、完備された排水設備、見上げるばかりの穀物倉、広大な沐浴場・・・それらは、何千年...

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古代核戦争の痕跡1

人類史上初めての原爆実験が米ニューメキシコで行われた時、爆発の高熱に晒された砂漠の砂は、溶解して緑色のガラスのように変化したという。それは砂が一瞬の高熱によって熱せられて溶解し、そのままの姿で固形化するためである。しかし、この実験結果に注目したのは以外にもある考古学者達だった。それまで数年に渡って、約8000年前のユーフラテスの遺跡を掘削していた彼らが到達したのは奇妙な地層だった。それはまるで古代に核...

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聖書・神話は改ざんされている

マルドゥクの野望が原因で、核戦争を含むあらゆる災いが発生したことが判明した。他にも、マルドゥクが偶像崇拝の根源であり、イナンナと共にサタン(ルシファー)の原型であることも述べた。そして、核戦争後にマルドゥクは全アヌンナキに君臨する「神」となり、あらゆる神話・伝承を自分にとって都合が良いように改竄した。当然、人類の「神々」に対する理解は混乱して様々な誤解が発生し、現在まで引き継がれる偶像崇拝、サタン...

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ピラミッド発電所説

ハイテクエンジニアのクリス・ダン氏は、大ピラミッドの複雑で幾何学的な内部構造を実地調査するうちに、これは何らかの理由で最も重要な内部構成部品を取り外された巨大きわまる機械装置のいわば抜け殻なのだと、確信しました。230万個・総重量580万トンもの大量の切り石を用いて、今なお最新の超高層ビル以上の高度の技術力で建設された理由は、建設者たちがそれだけの見返りを求めたから・・すなわちその見返りとは莫大な...

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恐竜と人間が共存していた形跡

恐竜と人間がいっしょに歩いていた科学的証拠があります。テキサス州パラクシー川でいくつもの恐竜の足跡と人間の足跡が交差しているのが見つかっています。それはまるですべての生き物が何かから逃げようと走り回っているような足跡です。それらの足跡が残るためにはこういう条件が必要です。1 できたてのやわらかい、そして固まりつつある石灰の上を無数の恐竜、人間が走り足跡をつける。2 そして足跡のついた石灰が固まらな...

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謎に包まれた神武天皇の正体

神武天皇(じんむてんのう)とは…出典:月岡芳年「大日本名将鑑」神武天皇は、日本の初代天皇とされる神話・伝説上の人物。『日本書紀』に拠った神武天皇の事跡であるが、その内容が神話的で、歴史学では、神武天皇の実在も含めて、筋書きそのままが事実であるかは不明である。wikipediaより神武天皇は日本の初代天皇でありながら、架空の人物とされています。その理由は・・【「先代旧事本紀大成経」の神武天皇の描写】背の高さは...

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楽園だった昔の地球

太古の昔の地球は水蒸気で覆われていました。この水蒸気膜が、地球を楽園にするのに重要な役目を果たしていたのです。「水蒸気」というと、読者の中には"白いもの"と思うかたもいるかもしれません。やかんから出る白い湯気などを思い起こして、水蒸気は白いものだと思っていたのでしょう。しかし、やかんから出る白い湯気は、じつは水蒸気が外気にふれて冷え、小さな水滴に戻ったものが白く見えているのです。それは水蒸気ではなく...

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縄文土器の謎2

生命の設計図が描かれているという説もある縄文土器の模様(解体図)確かに細胞のようにも見えたりミトコンドリア?のような模様もただ生命の設計図を記したものだとしたら粘土板とか石版で残すはず。わざわざ土器に記すのは違和感があります。実際煮炊きに使われた形跡があるので(内側におこげが付着)この模様や造形は単なる装飾や記録物ではなく、何か実用的に役立つ作りになっているのかもしれません。たとえばこのように縄文...

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縄文土器の謎

「生命科学」の説明や教育に使われた以外にも多くの謎を含む土器が出土している。縄文は謎だらけだ中でも、この火焔土器の意匠はすごい4つの突起が正確に配置されて、4辺ともまるで同じ意匠となっているこの手の土器は日本全国、いたるところから出土する。しかも、ほとんど同じデザインと言っていいほどにその形態はパターン化されている。すなわち、この形態は偶然の産物ではないのだ。そしてその制作技術の高さは超絶と言って...

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土偶の謎

いったい、これは何だろう?偶像としての「神」なのか?それとも「宇宙人」?いまだにこの謎を解いた者はいない。とにかくこの土偶、全国いたるところから出土する。そして、NETや本で土偶の写真を集めるうちに、とんでもない物を発見してしまった!頭部の所に注目して欲しい!なんと!この土偶は頂上が開いているのだ! OPEN時CLOSE時 四つの窓のある頂上部が、あきらかに開いているのが解る。正面の操縦席らしき所に...

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プロフィール

Nada

Author:Nada
オカルト・陰謀論・不思議などに興味があります。主にD.アイク氏、無明庵EO氏などに影響を受けてます。
個人ブログhttp://blog.livedoor.jp/siest/

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